2017年03月30日

例えば、煙管の『小粋』は、どう「\うめえ/」のか。

 こんにちは。フジカワです。ヤフオクに流していたエロマンガの一冊に、200円以上の値が付き、ちょっと得した気分になりました。

 暖かな、実に暖かな、春の陽気の近畿地方。皆様いかがお過ごしでしょうか。

 さて。相変わらず、起きたはいいが、家の手伝い(午前中に済ませました)以外、特にやる事がないので、部屋でタバコばっかり吸ってます。

 で。以前のコメントで頂いた、「物事を深く掘り下げて書く」ことのテストですが、タイトル通り、試しに、煙管の『小粋』が、どう「\うめえ/」のか、詳しく書いて見ようと思います。

 まず、葉っぱを煙管に詰めて、火を点けて一息吸うと、何とも言えない香ばしさがあります。その香ばしさの中に、実に繊細でまろやかなコクがあり、後味も、決して嫌味な物ではありません。むしろ、後口がスッキリしています。煙管なので、燃焼時間は実に短いのですが、その短い間に、深い満足感をもたらしてくれる味です。吸い終わった後は、煙管が冷めてないのに、もう一度続けざまに吸いたくなる味です。

 しかし、ちょっと吸ってこれだけ美味いなら、と言うことで、試しに、ローリングマシンでシガレットに仕立てて吸うと、もっと美味しいどころか、むしろ、価値がなくなります。煙管のために、計算され尽くした味。それが、『小粋』の魅力です。チェーンスモーキングのために、煙管本体をもう一本買おうかどうか、迷うぐらいです。



 僕は、これを愛用してます。

 こんな感じで、伝わるでしょうか? 伝わればよし、まだまだなら、僕の力量不足です。喫煙者の皆様が、煙管デビューのきっかけになれば、これ幸いです。葉っぱの値段も、380円と手軽なので、ぜひ。

 それでは、今日はこの辺で。また明日。


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タグ:小粋 煙管
posted by 不二川“でぇすて”巴人 at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々のヨタ話

フジカワさんの、2017年03月29日のツイート。




posted by 不二川“でぇすて”巴人 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitter