2017年04月19日

【おまけのちょっと更新】「嘘つき」呼ばわりされると傷つく。事実だけど。

 こんにちは。フジカワです。昼食後、ふいに強烈なデジャヴに襲われ、疲れているのかなと思いました。

 さて。手厳しいコメントを頂きました。「おいおい」さん、ありがとうございます。

 確かに、ブログを消したからそれでオッケーというわけではないでしょう。ここをご覧頂いている皆様の、信頼を裏切った罪は重いと思います。

 そういえば、まともに謝罪してなかったと思うので、改めてここで、皆様に、心よりお詫び申し上げます。この度は、誠に申し訳ありませんでした。

 その他のコメントも、皆様ありがとうございます。熱意があれば、先生も無碍にはしないはずだと思いたいです。不安の発作と付き合いながら、どこまでやれるか分かりませんが、まずは相談してみようかと。

 では、今度こそ今日はこの辺で。また明日。


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posted by 不二川“でぇすて”巴人 at 15:14| Comment(3) | TrackBack(0) | 日々のヨタ話
この記事へのコメント
かつては言葉を扱うプロだったんですよね?
謝罪の言葉の端々に、ふて腐れて嫌々言ってる感じが溢れまくっていて、
これで全部チャラになると本気で思っていらっしゃいますか?
正直、拝読して嫌な気持ちしかありませんでしたよ……?
(そういった所も含めてのアスペルガーなんでしょうが)

色々と病気が重なりそれが行動のハードルになっている現状には
同情差し上げますが、何をするにしてもその根拠がラクをしよう
何もしないで儲けようの精神見え見えという有様、
さすがにそろそろお気づきになってはいかがでしょうか。

少しお仕事の話をしましょう。
私は以前、あなたの前職(あえて現職とは言いません)で
少しお仕事に関わったことがあります。当時のあなたは、
確かにスケジュール面はそこそこの安定がありましたが、
クオリティ面では決して褒められたものではありませんでした。

あなたの文章には、他者を楽しませよう、面白く読んでもらおう
というサービス精神が無かったのです。すべてが自身の思い込みと
個人的な趣味、狭窄な視野からのアウトプットに終始し、
依頼されたものからのプラスアルファが決定的に欠けていました。
大阪時代、東京時代を通じ、すぐに仕事が枯渇した理由のひとつです。

人を思いやる気持ちの無さは、様々な面で表に現れています。
東京を出るきっかけとなった各方面への金の無心についてもそうですし、
飲み会で自分のことばかり話して相手の話を聞かないこともそうです。
ツイッターもそうですね。【拡散希望】と情報商材や仕事ください
アピールをする反面、人のツイートはロクにRTもしない。
仕事をくださいアピールもそうです。萌えが嫌い、keyが嫌いと
好き嫌いを表に出しながらも「苦手ジャンルはありません」とか
何の冗談かと思ったものです。干されるのには理由があるのですよ?

アドバイスじみたことを書くのは最初で最後にしますが、
とにかくあなたは自分以外のすべてのものを嫌い、面倒くさがりすぎです。
病気をしっかり治したあとは、まず様々なものを吸収し、
その好き嫌いのしみついた振る舞いから直していってください。
ものを書いている人間が「小説が苦手で読まない」とか、
走るのが嫌いだけど陸上大会はカネになるから出たいと
言っているようなものです。恥ずべきことだと思って下さい。

書いたところで無駄なんだろうな、と思ってしまいますが、
こう思ってる私を驚かせるぐらいの大逆転をしてみてください。
なんだかんだ、それを期待しているのです。

※ちなみに、今あなたが改心し業界に復帰したいと考えても、
 仕事の来る率はゼロに近いです。まずはしっかりと周囲に謝罪し、
 そして視野の広くなったことを示す作品などを、
 『小説家になろう』や『カクヨム』などで執筆されるのをお勧めします。
Posted by あの…… at 2017年04月19日 15:43
あの…… さん>

仕事面で言えば、ほぼ同じ印象でしたね。資料が足らない。納期が足らない。指示が無い。金が無い。と、ナイナイ尽くしで文句や不満が常套句だった記憶があります。
少しでもディレクターの鼻をあかしてやろうという気心があれば、クオリティー面も向上したでしょうが。いまの自制心を別の何かで確保するのに必死だった印象が有ります。
上げる作としては盲目的な部分が強かったので、それが作品に良い方向で反映されていれば、今頃は大御所だったかもしれません。
そこは非常に残念です。
Posted by ・_・ at 2017年04月19日 18:06
結局こうなったか…。

厳しいんだけど、私だって物書きの末席にいた人間だが、にた経歴を持っていたのもわかった上で言わせてもらうが、「あの……」さんが書かれている物書きなのに活字に触れないのはいいとして、エンターテイメント性のあるジャンルに触れない姿はものすごく私も気になった。
私など現役時代はそんなに小説を読む暇がなかったが、雑誌は興味のないものでも、入手したものは隅々まで読んでたぞ。
ライターであると言うことは、結局どれだけ引き出し持っているかってことなんだから、他のジャンルの人間に対してもアドバイザーにもなれないと駄目だって自覚なかっただろ?
当時からずっと思ってたけど、基本的に「作家としてのアンテナ」を伸ばす努力を全然やってなかっただろ?
それが今の結果だと思わないか?

さらに、文句をたれようが何しようが、プロは出したものに一定レベルを維持できて初めて「プロ」と自称できるって自覚がなかっただろ?
少なくとも私は「プロ」でやってたときは、家業との兼業だった最後の2作品以外はなんだかんだで、一定水準の認められるレベルはクリアしてる自負はあるぞ。

私は以前言ったよな?「プロは自分の書くものに、妥協したら終わり」と、私が足を洗ったのは「自分がこれが納品レベル」と納得できるものがかけなくなったと感じたからだとも…。

個人的な見解を書かせてもらうけど、今の上体にならなかった分水嶺は、東京に行く前に1度、東京で1度、帰ってきてから2度あった。

そのたびに、楽な方に流れていたよな?
知ってるか?
その度に、私が手を差し伸べて、これやってみたらとか言っていたの?
それ全部フイにしたよな?
腹立たしさこらえて、それでも付き合ってきたが、さすがに例の詐欺事件でもうあきれた。

物書きは「心の貯金」を失わないことが大前提。そのために、引き出しを作る知識吸収は多岐にわたって行うのが当たり前。それを放棄したら「心の借金」ばっかりすることになって「心が死ぬ」ってわからなかったのか?

それができないと思った時点で、足を洗って、「いつでも書ける」という体制になるべきだったんだよ。
ちゃんと別に仕事を見つけてな。

もはや何を言っても無駄だとは思うが、このままだと本当に孤独死で自らの亡骸で事故物件を作ることになりかねないぞ。
Posted by 尼庵治 at 2017年06月14日 22:44
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