2014年02月23日

収入が少なけりゃ、浪費することもないだろうという、当たり前の真実。

 こんばんは。歳と共に味覚が変わって行ってるのを感じつつある方のフジカワさんです。

 さて。昼間のエントリ更新後、宣言通り、険しいと思われていた領収書山脈に挑みました。しかし、予想外に早く終わりました。一日仕事を覚悟していたのですが、思ったほど絶対量が少なく、2時間程度で「やよいの青色申告」への入力が終わりましたよ?

 なんでだろーなー、と、考える必要はありませんでした。ちょっと統計を出してみたのですが、去年の年収は、一昨年の約半分。それっぽっちしか稼いでないなら、湯水のように浪費出来るわけでもありません。当たり前ですよね。よって、領収書の内容も、一見数が多くても、少額のものが多かったり、月によっては2〜3枚で終わってしまうという状況でした。実家に帰っていなければ、確実に干上がってるレベルの稼ぎですが、まあ、その辺は嘆いても仕方ありませんやね。

 何はともあれ、これにて帳簿付けは終了です。後は、明日市役所に行って、住基カードの更新を済ませ、いざ申告! ですよ。あ、その前に……「やよいの青色申告」をバージョンアップしないと……はぁ、また親にドゲザーしようぜ! か……(ため息)

 何よりも険しい現実山脈を再認識したところで、今日は失礼いたします。また明日。


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posted by 不二川“でぇすて”巴人 at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々のヨタ話
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