自覚はあれども打つ手なし

日記

心底、夢と現実の区別が付かない、という危ない話。他。

多分これは、旧ブログでも書いたと思うのですが、僕がまだ、風俗店にご執心だった頃、あるソープに、『諸星らむ』という源氏名の泡姫がいて、ものすごく複雑な気分になりました。明らかに、ターゲット層は、僕ぐらいの年代なのが見え見えで、そんな名前で働か...