通勤のための移動時間。そのスキマに、地道にポイ活(アンケート回答)をした結果、無事にAmazonのギフト券300円分を手に入れました(挨拶)。
と、いうわけで、フジカワです。一番しんどいと僕の中では悪評の高い、火曜日の勤務が終わりました。明日がテッペンで、後は下り坂です。まあ、明日が終わってやっと「ふう」ではあるんですが。
さて。僕が最近、荷物の中にBluetoothヘッドセットを忍ばせ、iPhoneで音楽を聴きながらであることは、何度か触れさせて頂きました。そこで、「あっ」と思ったんですが、どうせプライム会員なんだし、AmazonMusicのアプリを入れて、よさげな曲を聴きながらってのはどうだろう? と思いました。
早速、iPhoneにアプリをインストール。ログインを済ませ、適当に好きなアーティスト名で検索して、も! ヒットしねえ! まあねー、僕が好きな歌手って、ドマイナーだしねー。しょんぼり。
んじゃもうしょうがねえので、TSUTAYA DISCUSで、徹底的に(偏った)僕好みの曲を、片っ端からリストに入れて行く作業。まだ終わってないですけど、別に急ぐ作業でもなし。
しかし、確実なのは、いかに生粋(30年来)の『馬の骨』である僕でも、一部を除いて、朝のローテンションな時に、平沢進師匠の歌声はヘビーだと言うことです。障害者にも容赦しないすすむおじさん。パネエっす。さすがステルスメジャーアーティスト。
で。話は結構前にさかのぼるのですが、広島の友人(読書家)と、軽く雑談の電話をしていた折のことです。今推敲しているライト文芸の作品の話をすると、「じゃあ、これを読め」と言われました。
いかな僕とて、タイトルぐらいは知ってますし、寺尾聰主演で映画化されたことも知ってます。もう、かなり前の話ですが。
それをふと思い出したので、今さっき、Kindle版をポチりました。で、iPhoneで読んでみたんですけど、大変いい塩梅。こういう文字だけのものを読む場合は、スマホぐらいのサイズがちょうどいいですね。
家から会社までは、バスでの移動時間と電車待ちの時間を含めると、片道30分なんですが、その間に読めるかな? とか。内容が頭に入ってくるのか? ってのはさておき。
さあ、今週も残り3日。次の土日を挟んで、また3日出勤したら、年末年始休暇です。早ッ! 鬼のよーに早ッ! なんなん?(関西弁で、「何なんだ?」の意味)
まあいいです。僕は黙って仕事して、とりあえず来年2月末まで、43日、必死になることにします。
んじゃまた。
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