ネタ

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僕は根っからの関西人なので、「ボケとツッコミ」は遺伝子レベルの行為です。いろんな名曲や名作にあえてヤボなツッコミを入れてみたり、僕自身のスベることを前提とした脊髄反射的ネタなど、まあ色々と。

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道を覚えるために、自宅から阪急武庫之荘駅まで歩いたら、大変な目に遭ったという話。とか。(日記)

「山口さんちのツトム君」におけるツトム君は「ママが田舎に帰っていたから」、「この頃少し変よ」と言う状況だったのは分かるんですけど、じゃあなぜ彼の母親は、幼い息子を一人残して田舎へ帰ったのか? 年齢を推測するに、小学校低学年かそれ以下の...
ネタ

やらかしてしまった案件2つ。(箇条書きのネタ)

あたかも呪いの如く、時折脳裏に(モンティ・パイソンの)『シリー・ウォーク(バカ歩き)』のワンシーンが浮かび上がって離れない方の挙手を願います(挨拶)。 と、いうわけで、フジカワです。今回の枕で、言いたいことのまず1つめは終わりました。...
ネタ

ちょっと昔の恥でも晒してみるか。(日記とオマケ)

小耳に挟んだニュースとして、ゾタック日本が、スマホより小さいPC、というのを最近リリースした(製品ページ)ようで、一瞬デジガジェ野郎のアンテナが反応したんですが、スペックが実に中途半端な上、拡張性も皆無で、何らの使用用途も見いだせなかったの...
ネタ

オヤジギャグを言いたいがためのエントリ。(ネタ)

『ナシゴレン』は、インドネシア、及びマレーシアにおける焼き飯料理ですが、これを『無し語連』と書いてみたら、なんか、隙あらば言葉狩りにいそしむ過激派組織っぽく思えませんか? あと、『ライフハック』は、生活の便利な小技ですが、『ライフ八苦』だっ...
ネタ

自分自身で謎な行動を取ってしまった。後、例の化石の件。

20年経った今さらの、ちょっとした現役時代の裏話ですが、僕の商業デビュー作である『姉妹いじり』。主人公のフルネームは、『北川俊二』なのですが、彼は、ホームページ本館で僕が公開している、ラブイチャ小説シリーズである、『光かがやく天使のしずく(...
PCネタ

『Driver Max』は役に立たなかった。

キティちゃんの体重が、『リンゴ3個分』であることは、よく知られていますが、『どれぐらいの大きさのリンゴ』であるかによって、体重が変わるのは、あの猫の体重が、季節によって変化するという事でしょうか。あと、『キティ』の当て字が、もし『奇体(きて...
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n回目の、あの名曲に対する、大人げないツッコミ。

「いえもん」と聞いて、お茶を思い出す人は一般人。『THE YELLOW MONKEY』を思い出す人は、僕と同類(挨拶)。 どうも。フジカワです。キーボードとマウス以外は、ほぼ環境が整ったので、システムパーティションのバックアップを取っ...
ネタ

あえて時事ネタは避けて、あの名曲に、無粋なツッコミを入れてみる。

どうも。フジカワです。昨日の、新潟での地震の件は、一言だけ、『お見舞い申し上げます』とだけ言っておきます。 さて。今朝はますます、夢と現実の境目があやふやな僕ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。今日1発目の更新は、n回目の『無粋なツ...
ネタ

いつ書いたのかすら定かではないものが出てきた。

どうも。フジカワです。唐突ですが、ちょっとまた、自分のPCの、過去の創作物一切を入れているHDDのフォルダ内を見ていて、何のために書いたのか、あるいは、どこへ向けて書いた物なのか、サッパリ思い出せない、短め(1,000文字ちょい)のエッセイ...
ネタ

世相って怖いなあ、と、『あのマンガ』を思い出して感じる。

どうも。フジカワです。さっき風呂に入っていて、ぼんやりと思ったことを、また少し短く書いてみます。 知らない人は、ますいないであろう、故・赤塚不二夫先生作の、『天才バカボン』。結論から言って、バカボンのパパって、人生の勝ち組じゃないでし...
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