異様な眠気 VS 性欲。(お休み中)

日記
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眠気に従えば、性欲が処理できず、性欲を処理すれば、眠気が抜ける。

いや、僕は性欲が全ての人間ですから、眠気が抜けようと何だろうと、性的に抜く方を選ぶわけですが。

それにつけても、重度の睡眠障害持ちである僕が、薬を飲まないのに眠いというのは、立派な異常事態です。

あと、昨日はナチュラルにこっちのことを忘れていて、申し訳ありませんでした。

ってことで、昨日と今日のnoteはこちら。

文學界新人賞受賞(仮)後の「例外」を考える。|不二川巴人(Tomohito Fujikawa)
毎度、不二川です。  昨日が風邪のピークだったのか、今日は「比較的」マシです。とは言え、咳はまだ出ますし、喉もちょっと痛いですが。  さて。取らぬ狸の皮算用、だとは思うのですが、改めて、「僕が文學界新人賞を取った場合の、周囲の反応」について...
僕の作品は「評論の余地」を与えるであろう、という妄想。|不二川巴人(Tomohito Fujikawa)
毎度、不二川です。  風邪に関しては、まだ少し痰が出るものの、もそっとマシになりました。  今回は(も?)文學界新人賞に関連する話なのですが、神をも恐れぬ所業として、「受賞した=僕の応募作が世に出た場合」を仮定し、「その後」のことを、ちょっ...

早いところ落ち着きたいのですが、なかなか、ままならんもんです。

(以上)

 

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