欲望任せ、とは、しばしば悪い意味で使われますが、僕は平和的ですよ?(挨拶)
と、いうわけで、フジカワです。
四の五の言わずに、ちんこに装着して、自動的に快楽を注入して、強制的に搾精するデバイスの登場はまだでしょうか。
今日のエントリは、「欲望任せ!」とかいった話です。
レディゴー
まずは昨日の
さて。昨日は、

「可処分時間が!」などと書かせて頂きました。
さすがに昨日の夜はヘロヘロでしたから、人並みの時間に寝ました。
で、おおむねいつも通りの時間に起床。
たったそれだけのことが、異様に尊く思えました。睡眠障害とは、そういうもんなんです。
本日の僕氏
で。今日は今日で、「一応ステイ(待て)の一日」でした。
検索とGoogle Geminiがソースという、非常にあやふやなものではあるのですが。
なんか、相手さんのこと(主に規模)を考えると、ことはそうスムーズではなさげ。
とは言え、ケツのある話ではありますから、逆算したデッドラインは、多分13日あたりかと。
もちろん、前倒しされる可能性も捨てきれませんが、そのケースは少ないだろうという予測です。
一応、スマホだけは肌身離さないようにはしていますが、まあまあ、テンパり続けるのも、まず無理な話です。
ってか、それでなくとも豆腐メンタルなんですから、そんな永遠の緊縛プレイみたいなマネはできません。
実用と娯楽
本日のnoteとちょっと被るのですが。

現状、僕の手元には、「空腹を紛らわせるためだけ」の、おからクッキーと、「血糖値を上げるためだけ」の、森永のラムネがあります。
なるほど、おからクッキーは低糖質を謳い、腹持ちもいいです。ラムネも、別に不味くはない。
しかし、「実用特化」であり、残念ながらそこに「楽しみ」、「娯楽性」はない。
要するに、「解釈の余白、余裕」がないわけです。
これは僕の持論なのですが、人間、三食毎日、
「塩を振っただけのご飯だけで、その他の必要な栄養素は全部サプリメントでまかなう」
のなんか、まず無理ですよね?
人間は、「脳で飯を食う」のです。さもなくば、かくも「グルメ」という文化が育つはずもない。
欲望という名の僕氏
なるほど、僕は結構な糖尿病ですから、うかつに甘いものは食べられません。
とは言え、じゃあ、ひたすら修行僧のように質素な食事を続けられるか? と問われたなら、明らかに「否」です。
チートデーの一日ぐらい作らないと、到底やってられねえ。
今日がその日でした。自分の中で「プチッ☆」と何かが切れて、気が付いた時には、コンビニへ向かっていました。
で、ファミマのスイーツコーナー。
大正義&大勝利案件ですよ。
帰宅した後、食べたというか、飲みました。プリンは飲み物です。
この……悦びが……欲しかった……ッ……!!(51歳の姿)
明日のことは考えない
余剰カロリーのことを考えて、晩飯は軽めに済ませたのですが。
明日の朝の血糖値は、スコーン! と上がっているでしょう。
根気強いインスリン注射のおかげか、やっとこさ、起床時の数値が130台後半~140台に下がってきたのですが。
繰り返しますように、修行僧じゃあないんです。
時々は、欲望任せで、いいぢゃない。にんげんだもの。みつを。
んじゃまた。



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