結論:声を張るのは気持ちがいい(挨拶)。
と、いうわけで、フジカワです。
頭皮の脂漏性皮膚炎が、しばらく薬(ローション)を塗らずに放置していたら、引くぐらいのフケが出るようになったので、慌ててローションを再開しました。
今日のエントリは、「声を張るのは、いいぞ?」とかいった話です。
レディゴー
まずは昨日の
さて。昨日は、

「末期的51歳!」などと書かせて頂きました。
……ただ、同じようなネタって、過去にも書いた気がします。
いや、まさか僕も、こんなことで、過去ログを漁ったりはしませんが。
ちなみに、今日は今日で、SeaArtAIのNSFW絵で以下略。
もう、ダメかもしれんね?(塩)
本日の僕氏
先に、本日のnoteはこちら。

こっちとネタは被るのですが、今日は主に、明日配信する予定のボイスブログを収録していました。
およそ4週間ぶり(多分)の配信になります。
声がなまってねえか不安だったのですが、嘘です、気持ちよかったです(小並感)。
ただ、現状をどう説明するか? という点において、実は、台本を書くのにちょっと困ったんですけどね。
しかし、どこであれ、「全力でケムに巻く」ことしかできません。
まあ、勘のいい方なら「ほほう?」と思うかもしれませんが。
僕の口からは一言も言っていないので、そういうことにしておいて下さい(?)
声を張る効果
何が嬉しい(?)かって、皆様。
声を張ると、「ストレス発散になる」んですよ。
そりゃあもちろん、カラオケには負けるかもしれませんけども。
「聞かせる前提」で喋るのは、ヒトカラにはない快感です(効果には個人差があります)。
あと、ささやかに嬉しいこととしては。
チャンネル登録者数が、31人になりました。やったね!
noteの方でも書きましたが。
「喋れる純文学作家(仮)」というのも、なかなかいない話では? とか思ったりね。
ママー! いい歳した、目立ちたがり屋がいるよー!
なお残る後遺症
声を張るのが気持ちいい、のは事実なのですが。
「訓練」としても、毎週喋るのは効果的なものです。
21年ぐらい前になるのかな? ちょうど、精神病院から退院した頃です。
今さら言うなよって話でもあるのですが、当時処方されていた薬の、飲み合わせが悪くてですね?
当時の僕、口の中によだれがあふれまくって、呂律が回らなくなったんですよ。
おまけに、夜に寝付けず、午前3時や4時起きがデフォでした。
さすがにおかしいな? と思って、近所の内科まで、薬の明細を持って、セカンドオピニオンを貰いに行ったのですが。
そこの先生、明細を見るなり、血相を変えて言ったもんです。
「これは、悪い薬の飲み合わせによる、重度の睡眠障害です! 今すぐ主治医に言って、処方を変えてもらいなさい!」
……セカンドオピニオンって、大事だな、と思った次第です。
ただ、20年以上経った今も、まだ噛みやすいあたり、相当だな、とは。
嫌なことを思い出した
流れ上仕方なかったとは言え、21年前の、あの精神病院でのことを思い出すのは。
なかなかに、苦々しいものです。
楽しいことで上書きしたいとは言え、それも結構難しいので。
とりあえず、寝逃げしたい。
とは言え、あまりに早い時間に眠剤一式を飲んでも効かないあたりが、非常にアレ。
アレって何だ。
んじゃまた。


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