超絶心配性なので、カネで安心が買えるなら、と思います。
と、いうわけで、フジカワです。
安心と言えば、今いる病院も、言わば「シェルター」のような場所なので、そういう場所とも言えますね。
今日のエントリは、「カネで安心を買う!」とかいった話です。
レディゴー
まずは昨日の
さて、昨日は、

「入院の意味!」などと書かせて頂きました。
予定通り、今日は、朝絶食の上での、胃カメラでした。
そのあたりの話は、食事記録含め、noteへどうぞ。

明日は、大腸カメラのために、朝昼絶食で、かつ、2リットルの下剤を飲む苦行がヒイイ
安心の話
今日の、こちらでの本題は違います。
この間、こんな話をしました。

要するに、「iPad miniが欲しい!」という件ですね。
当初は、電子書籍端末として、割り切った使い方をするつもりでした。
が、冷静に考えて、「万一の時の、サブマシンとしても使えるように」したい。
確かに、たとえば、今この記事を書いているのは、サブノートのCHUWI MiniBookXです。使えることは使えます。
しかし、残念ながら、「どこまで行っても、格安中華PCである」という事実があります。
要は、ある日突然、文鎮化するリスクも、あるにはある。
そして、そうなった場合の復旧方法は、まずない。
ハテ? コレデイイノダロウカ?
安心の値段
中古と言っても、ピンキリです。
そりゃあ、ちゃんとしたところで中古を買えば、ハズレを引くこともないでしょう。
中古商品の、最も読めないのが、バッテリーの劣化具合です。
極端にダメ! と言うこともないでしょうし、僕自身、iPadを使う機会が、あるようでない。
しかしながら、電源周りのトラブルには、ちょっとトラウマがあります。
中古ショップでも、未使用品など、状態のいいものもありますが。
そういうのは、Amazonで新品を買うのと、値段がほぼ誤差の範囲です。
ハテ? 「状態がよくても、メーカー保証が付いていない」のと。
「プラス7,000円で、たとえ1年でも、正規の保証が付く」のと。
どっちがいいのか? は、「安心」を基準に考えれば、明々白々でしょう。
習い性の問題
ことほど左様に、「安心」を求めてしまうがために。
僕は、デジガジェ類を、新品で買う確率が高いわけです。
ちょっと大きな事のように言えば、「ものは壊れるし、その予告もしない」んです。
なんだかんだで、結局。
この歳になって初めて、「Macに準ずるもの」が、触りたくてたまらないという。
骨の髄までデジガジェ野郎なアレ。
アレって何だ。
んじゃまた。


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