早起きの練習に失敗する。(日記)

日記
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毎度、フジカワです。

名古屋行きが、8日後に迫りました。

酒席がめっさ楽しみなのはいいとして、当日は、朝8時に家を出なければならない都合で、逆算すると、6時には起きなければなりません。

いきなり起きられるかな? というのと、例の成人向けAICG集の作業に関連して、可処分時間を確保したいという理由で、早起きの練習をしました。

スマートバンドでバイブレーションアラームをセットし、EchoDotからも、6時に音楽が流れるように。

……ダメでした! 一瞬だけ目は開きましたが、結局、8時30分前まで寝ましたね!

ただ、当日になったらそれで、強迫観念から、まず間違いなく、バチッと目が覚めるだろうという、練習の意味は? というアレ。

あと、本日のnoteはこちら。

「曰く、不可解」(by 藤村操)|不二川巴人(Tomohito Fujikawa)
毎度、不二川です。  今日の記事は、「逆に哲学の小径を!?」とかいった話です。しばし、お付き合いください。  マクラとして関係のない話をしますが、月末の名古屋行きに関連して、関戸ゆいぎさんから、店の予約を取って頂いた旨の連絡が来ました。実に...

で、アレって何?

んじゃまた。

 

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