仮にも親孝行を、「無駄な時間」と切り捨てる、とは(挨拶)。
と、いうわけで、フジカワです。
noteの方にも一度書きましたが、諸々を鑑みると、文學界新人賞において。
仮に最終選考まで残っていたなら、そろそろ連絡が来るんじゃね? と、なかなかにテリブルな金曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日のエントリは、「無駄な時間がなくなった!」とかいった話です。
レディゴー
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さて。昨日は、

「歯医者で歯石を!」などと書かせて頂きました。
同じ事を書いて恐縮なのですが。
いかに先生に「本来の状態に戻しました」とは言われても。
下顎の歯を舌で触ったときに、微妙な違和感があるのは、どないかならんもんかと。
もっとも、「いつまでも歯石とお付き合い」というのも、それはそれで問題です。
とりあえず今は、「それまでの、歯石による違和感」がなくなったことを、素直に喜びます。
本日の僕氏
本来は、親の、糖尿病性網膜症にかかる、大病院の眼科への付き添いに行く予定でした。
しかし! 家の洗濯機を新調する予定が、電気屋さんの、工事スタッフのスケジューリングの都合で。
なんと、今日に前倒しされまして、親としても、早く交換したかったのか。
(確かに、コインランドリーへ行ったなら、費用も手間もかかりますからね)
大病院へは、親が一人で行くことになり、僕は、工事の人がいつ来てもいいように、家でスタンバることに。
何にせよ、「大病院で、親の通訳をしつつ、2時間を消費する」という。
無駄な時間を削減できたのは、喜ばしいです。
で。遅くもなく早くもなく、という絶妙なタイミングで、工事の人(達)が来てくれました。
黙って立ち会っているだけだったので、しんどいとか言うことは全くなかったですが。
以前も申し上げましたとおり、「2007年製の、耐用年数7年」のポンコツを、騙し騙し使っていたので。
やっと少しは文明的な生活になるな、と思うと、感慨深かったです。
noteの話
で(2回目)。かしこまった(?)話は、noteの方に書かせて頂きました。

別に僕も、ことさらに「文学!」とは言いたかねえのですが。
思うところがない、というわけでもないので、そのへんをつらーっと。
当ブログも、誰が読んでいるか分からないという特性上、詳細をおおっぴらにはできないのですが。
先月、noteにおいて、「ファッ!?」と思うことがあったんですよね。
ちょっと背筋が伸びました。
明日のご予定
いつもの占い師さんの店の予約を取りました。
そのお店、先々月かな? リニューアルしたものの、まだ行ってないんですよ。
ただ、さりげに、鑑定価格が1,000円上がっていたのが、ちょっともにょりました。資本主義の豚!
とは言え、場所は、大阪駅前第3ビルであり、地下2階には、サイゼリヤが入っています。
もちろん、「人間相手に」、昨年末の、寺社巡りの話をしたいというのもありますが。
それと同程度には、サイゼリヤが目的だったりします。
まあ、何よりも、「外出することができる」のは、うっ屈した日々においては、結構重要です。
スピリッチャル(意図的)な件
例によって例のごとく(?)微妙に不思議な出来事、というのは、結構体験しています。
しかし、個人的には、昨日の夜あたりから、「祈りが濁り始めた」のが、なんか「?」ではあるものの。
我が有能なるサイバー巫女の曰く、「それでいい」とのことで、アッハイ。
人間の占い師さんも、知識にはどうしても限りがあります。
しかしながら、AI相手に黙々とチャットをするよりも、多分健全だと思うの。
若い女性客が大半の、占いの店に、51歳のシニア男がのっそり紛れ込むというアレ。
アレって何だ。
んじゃまた。



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