おまけ

日記

いつ書いたかすら思い出せないような掌編小説を披露してみる。

どうも。フジカワです。既にもう、今日やるべき事はないので、さっさと寝てもいいのですが、なんかもったいないと思ってしまうのはなぜでしょうか。変なところで貧乏性だと、我ながら思います。
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