北斗有情拳

日記

母が菩薩に見えた夜、駄犬のような息子はついカッとなる。(物欲話と日記)

『虹色に輝く鮎の煮付けを食う』という、珍しく家庭的な夢を見ました(挨拶)。 と、いうわけで、フジカワです。外出の機会が滅多にないのに、合皮製でいいから、ちょっとたくさん物が入る丈夫なリュックが欲しいな、と思ってしまうあたり、まさに浪費癖だと...
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