いつ書いたのかすら定かではないものが出てきた。

ネタ
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どうも。フジカワです。唐突ですが、ちょっとまた、自分のPCの、過去の創作物一切を入れているHDDのフォルダ内を見ていて、何のために書いたのか、あるいは、どこへ向けて書いた物なのか、サッパリ思い出せない、短め(1,000文字ちょい)のエッセイが出てきました。ざっくり読み返してみると、まだ僕が現役で仕事をしていた頃らしいので、少なくとも5年以上前の物です。ネタは、真冬のオフシーズン真っ盛りに、ぶらりと一人で、滋賀の雄琴温泉まで行った時の話を書いた物です。

埋もれさせるには惜しいし、さりとて、ホームページ本館にアップするほどでもないので、いつぞやと同じく、ここで供養します。

掌編エッセイ『一言の収穫』

まあ、気楽にさらっと読んで頂いて、「ふーん」とでも思って頂ければ、僕はそれで満足です。その時のことは、未だによく覚えているのですが、『真冬の山』というのは、訪れる者を、割と本気で殺しにかかっていることだけは、皆さんと分かち合いたいです。

んじゃまた。

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