1日に吸うタバコ(iQOS)の本数が、20本を超えているので、ちとヤベーかな、とは(挨拶)。
と、いうわけで、フジカワです。
タクシーを使うことの気楽さを覚えてしまったが為に、節約という言葉がどこかへ行ってしまいました。
今日のエントリは、「ストレスフルなので!」とかいった話です。
レディゴー
昨日の引用はしない
真面目に緊急事態でしたから。
要するに、親が急に入院することになり、その関連で、かなりバタバタしていたわけですよ。
昨日の診察の段階で、親が「万一のために」と、ごく簡単な入院セットを持っていったわけですが。
いやあ、昨日ばかりは、バカに出来ませんでしたね。
ってか、まさかの展開だったので、「転ばぬ先の杖」とか、「備えあれば憂いなし」とかを飛び越して。
逆に「こんなこともあるんだ!?」と思いました。
本日の僕氏
で。今日は今日で、親のスマホであるとか、インスリン注射を含む常用薬を持っていくために、再度、市立伊丹病院まで行く必要がありました。
とは言え、受け付けてくれる時間が14時からですし、何より、病院まで行くバスが、午後はめっぽう少ない。
一番近い時間で、14時58分か、15時18分です。
当然、その間は空白の時間なので、とりあえず。
自分自身が受けるべき、月曜日の腹部MRI検査にかかる紹介状を、糖尿病内科でもらってきました。
後は、細々とした家事をやっていたら、時間も近くなったので、渡すべき荷物を確認し、出発。
当初、14時58分のバスに乗るつもりだったのですが、バス停に着いたところで。
急に、「家の鍵をちゃんと閉めたか?」というのが、猛烈に気になりまして。
いてもたってもいられなかったので、家に引き返し、施錠を確認しました。
面会はできないのだが?
結局、15時18分のバスで病院へ向かいました。
どうでもいいのですが、血糖値が爆上がりしているせいで、頻尿の症状が出ており。
トイレが忙しくて大変ですよ、まったく。
とにかく、病院へ到着。
インフルエンザのまん延防止に関連して、面会はできません。
できることは、看護師さんを経由した、入口での、荷物の受け渡しのみ。
と思ったら、なんか親本人が、看護師さんに連れられて、奥から出てきました。
何か色々言われたのですが、当を得ないのは、老人あるあるです。
とにかく、「姉から電話させろ」とのことだけは分かりました。
胃カメラの結果が気になったのですが、それは主治医の範疇になるので、看護師さん側からは分からないとのこと。
ストレスからのタバコ!
なんだかんだでさくっと用事は終わり、病院を離脱。
病院から家に直帰できるバスは、便数がメタクソ少ないので、「乗れれば大ラッキー」レベルです。
阪急伊丹を経由すれば、もそっとマシなのですが、そっちにしたって、阪急伊丹から家に直帰できるバスが、また微妙に少ない。
30分ほど歩けば家には着けるのですが、それもしんどいので、今日もタクシーを使いました。
1,400円で余裕が買えるなら、悪い話でもないかと。
しかし、何が厄介かって、昨日から結構なストレスに苛まれているので。
タバコの本数が増えること増えること!
たとえiQOSであれ、チェーンスモーキングすれば、気分が悪くなると言うことを、どこまでも学習しないんだ、俺という奴は!
ちなみに、病院の敷地内は当然禁煙なので、スヌース(無煙タバコ)が、大活躍しました。
帰宅後も!
自分自身で自覚しているより、よっぽどストレスを感じているんでしょうね。
気分が悪かろうが、味がマズかろうが、とにかくiQOSを吸いまくる!
「ストレス発散のために吸う」というよりも、もはや「吸うために吸う」レベルですよ。
iQOSのタバコスティックの残弾は、今現在で、残り1カートン半(15箱)あります。
1日1箱としたら、今月をギリ乗り切れるか? という具合。
しかし、2月は28日までであり、要するに3日短い。
やはり、消費のペースが早くなっているのは、明らかです。
仕方ねえので、以前禁煙にチャレンジしようと思ってまとめ買いした、ニコチネルガムを噛むことに。
……禁煙補助、ではなく、「効率のいいニコチン摂取」に目的が変わっているあたり、相当だな、とは。
心配ではあるが……
詳しい治療のことについては、まだ連絡を受けていません。
親は「すぐに退院できる」ようなことを言っていましたが、アテにするのは間違っているでしょう。
なんにせよ、餅は餅屋、です。要は、医者に任せた方がいい。
「親がいないことで感じる解放感 VS 同状況下でのストレス」という。
実に複雑なテンションを、夕飯用の米を洗っているときに感じました。
今晩も、いい加減、iQOSの吸いすぎで胸焼けがするのですが。
寝る前に、最後の1本を……とか思ってしまうあたり、やはり相当だな、とは。
明日は、普通のボトルガムを買いに行きますよ。
んじゃまた。


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