炭酸水。率直に、今までナメてました(挨拶)。
と、いうわけで、フジカワです。
ニコチン摂取のために、ニコチネルガムを噛むのと、スヌース(無煙タバコ)を使うのと、どっちがいいのか? が、ちょっと考えどころです。
今日のエントリは、「親の退院の目処と、炭酸水の意味!」とかいった話です。
レディゴー
最初にグッドニュースを
今日は、昨日の引用はしません。何よりもホッとする出来事があったので。
当初、今日の夕方の予定だったのですが、前倒しされて、午前中のことです。
市立伊丹病院の、主治医の先生から連絡がありました。
親の症状は、十二指腸潰瘍と肝硬変だったそうで、潰瘍に関連しての貧血だった模様。
それを聞いた時、「うわ、長期戦か!?」と思ったのですが。
意外にも、明日以降であれば退院できるとのこと。
もちろん、定期的な通院と服薬が必須だそうですが、病院側にも、病床の都合があるらしく。
とにかく、姉と予定をすり合わせた結果、土曜日に、(姉の)車で迎えに行くことになりました。
ただ、何時頃からOKなのか? は、明日また、僕の方から病院に要確認です。
何にせよ、最大の懸案(心労)事項が片付きました。
明日明後日と、せいぜい、「疑似一人暮らし」を謳歌しようかと。
炭酸水の意味
で。今日は今日で、ご時世的に一番溜まりやすい(?)プラスチックごみを出す日でしたので。
朝はそれなりに早起きせねばならず、しかしながら、いつもの話なので、特に不満もなく。
主だった出来事は、本日のnoteとまた被るのですが、そこはご容赦を。

あっちには書かなかったのですが、僕はいつも、デスク横のサイドテーブルに、冷たい麦茶を入れたステンレスマグボトルをスタンバらせています。
ただ、今日は不思議な現象が。「お茶ではなくて、水が飲みたい」のですよ。
今日の晩飯に、味の濃い焼きそばを作って食べたので、単純にそのせいかもしれませんが。
なんしか、「お茶ではなくて、水!」という気分でした。
水道水で十分なはずなのですが、ハタと、冷蔵庫に冷やしている、炭酸水が目に止まりました。
炭酸水も、「何かを割ってこそ、その真価が!」と思っていたものの。
そのまま飲むという事も、まずなかったな……そう思いつつ、1本を持って自室へ。
めっちゃアリやん!
ごめん、炭酸水。キミのことを無礼てゐたよ。
無糖の炭酸水ですから、当然カロリーはゼロ。血糖値の上がる要素は皆無。
そりゃあまあ、味気ないと言ってしまえばそれまでなのですが!
「罪悪感皆無(実際無罪)で、清涼感が味わえる」ことって、結構スゴくね?(語彙力)
そう言えば、東京在住の頃、交流があったある絵描きさんが、ファミレスのドリンクバーで、炭酸水を好んで飲んでいたことを思い出したりね。
ってか、なんで気付かなかったんだろう?「割るため」だけのみの炭酸水にあらず!
そうか、キミはピンでも全然いけるクチだったんだね! つきましては、これまでの非礼をヒラにご容赦願いたく……(急に卑屈になるスタイル)
何と言うか、「そのままの炭酸水」に、気付かなかった価値を見いだせました。
「常飲用」として、今後は買っても大いにアリだな、とは。
余談
炭酸ですから、飲めば当然ゲップが出ます。
それが焼きそばソース臭いのが、もはや「一人バイオテロ」だな、と。
ただ、ペットボトルゴミがいっぱい出るのが仕方ないとは言えアレ。
アレって何だ。
んじゃまた。


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