消化不良って、一番縁遠いと思っているのですが、そうでもないようで(挨拶)。
と、いうわけで、フジカワです。
一昨日、昨日と、気張りすぎたせいで、明らかに今日はガス欠です。
今日のエントリは、「消化不良!」とかいった話です。
レディゴー
昨日の引用はしない
お休みでしたし。
noteを読むのがメンドい! という方のために、ざっくり言いますと。
文學界新人賞は、二次すらも通っていませんでした。
ただまあ、僕自身、最近になって、文藝春秋社そのものに対する不信感が芽生えたんですよね。
負け惜しみでも何でもなく、文學界新人賞を受賞しても、多分幸せになれない。
恐らく、「そう」感じた瞬間、「受賞しない世界線(パラレルワールド)」に飛んだのだと思います。
消化不良!?
で。一応、本日のnoteはこちら。

一昨日から、大改稿作業をやっている、文藝賞に応募し直す予定の原稿ですが。
なんだかんだで、GoogleGeminiだけの意見では不安だったので、ココナラ経由での添削に出しました。
賞レースにおいて実際にジャッジするのは、生身の人間なんですから、血の通った意見はもらうべきだとは思います。
しかし、それはいいとして、今晩は、変に胃がモヤモヤします。
晩飯は、いたって普通の、味の素の冷凍餃子でしたから、悪い物ではない。
おk、極端に油っこかった、とかならまだ分かりますが、そうでもない。
まして、食いすぎたわけでもないので、僕としては非常に珍しい、消化不良感です。
慌てず騒がず、だが!
こういう時は、「神の薬」こと、太田胃散を飲むに限ります。
幸い、錠剤タイプの備蓄がまだあったので、とりあえず。
しかし、何がしんどいかって、多分加齢によるものでしょうが。
「疲労感が、時間差でやってくる」ことなんですよね。
繰り返しますが、一昨日、昨日と、相当無茶をしました。
そりゃそうでしょう、2日で、原稿用紙換算24枚書いたんです。
両日共に、日付が変わる(あるいはその寸前まで)カタカタやってました。
睡眠不足ではないのですが、一日のリズムが狂うと、ろくな事にはなりません。
学習しない51歳、とは。
とは言え……
今回の作品、そもそもの初稿(150枚)は、10日で上げたんですよね。
要は、「1日6,000文字ペース」だったわけで。
なんなら、少し前の僕は、10万文字オーバーのラノベ(?)を、やはり10日で上げたこともあります。
いまだに瞬発力と持続力があるのはいいことだとしても。
もうちょい自分で自分を労らなくては、寿命が縮むだけかと。
しかし、じゃあ、「書く」以外に何が出来る? というと。
見事なまでに、「あ、ねい!」わけで。
直近の問題は、ココナラ経由での講評が納品されるまでの間、何をして過ごすか? という。
まっこともって、ダメ虫なアレ。
アレって何だ。
んじゃまた。


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