テレビと言えば、実は僕、37年ほど前に出たことがあるんですよ。
しかし、徹頭徹尾ヤラセであり、それ以来、テレビという物自体を信じていません。
と、いうわけで、フジカワです。
プライバシーを金で買おうとすると、結構お高く付くことが分かりました。
今日のエントリは、「テレビって、いるか?」とかいった話です。
レディゴー
まずは昨日の
さて。昨日は、

「安心をカネで買うんだよ!」などと書かせて頂きました。
その決定に、いささかのゆらぎもありません。
まあ、iPadをPCのように使いたい場合。
物理キーボードを繋げたら、ATOKが使えないと言うことは問題ではありますが。
日本語入力そのものができない! というわけでもないので、そこはいいかなと。
後は、手持ちのBluetoothキーボードが、Windows or Androidという仕様であるものの。
iPadとペアリングできない! こともないようですし。
ラスボスとのバトル
それはさておき、noteの方にも書かせて頂きましたが。

今日は、一番手強い、ラスボス的検査でした。
そう、大腸カメラ! 確か、6年前に、便潜血検査に引っかかって。
近所のクリニックでカメラを入れた結果、大腸ポリープが見つかって、切除したんですよね。
何が辛いかって、腸の中をスッカラカンにする課程です。
まあ、無事に終わったので、それが全てですが。
ただ、今回の検査で、ポリープが再度見つかっても。
まずは分析しなければならない上に、処置をする段取りの予約ではないと言うことで。
29日に、兵庫医科大学病院を再診で訪れ、その時に、胃カメラの結果も併せて聞くことになりました。
……ってか、29日って、バリバリの祝日(昭和の日)じゃね?
GWを見越しての臨時的開院かもしれませんが、こっちとしては助かります。
退院日とテレビ
で。これもnoteの方に書かせて頂きましたが。
退院は、最短で明日でもよかったらしいのですが。
薬の説明を受けないとマズくね? と思い、日曜日にしました。
ちなみに、今日、請求書を渡されたのですが。
金額の半分が、部屋代の差額と飯代、後は寝間着のレンタル費用でした。
しかし、退院日が決まったのはいいとして、一つ気付いたんですよね。
4人部屋の半個室タイプは、プリペイドのテレビカードが必要ありません。
部屋代に込みなので、イヤホンさえ繋げれば、見放題だったんですよ。
ただ、10日と少しの入院生活の間。
ただの一度も、テレビを点けませんでした。
いやー、習慣って怖いですね。
いかに普段、僕が、「能動的に」テレビを観ないか? ということです。
ただ、それで何か困ったか? と問われたなら。
なんにも! 困っていない!
むしろ、ノイズをシャットアウトできたので、落ち着くまである。
マウントは取らないが
いえね? 別に僕も、「オールドメディア乙!」とかは、言うつもりはなくとも。
「なくても困らない」ことが、これでもか! と証明されてしまいました。
マウントは取らない、などと言いつつも。
民放のバラエティ番組が大好きな姉のことは、基本的に信用していません。
ただ、未来永劫なくても構わない、というわけでもなく。
定時のNHKニュースぐらいはね? という、犬のようなアレ。
アレって何だ。
んじゃまた。


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