恩赦、とは? もちろん、糖尿病に関してです。
と、いうわけで、フジカワです。
恩赦を与えよう、とは言え、極めてお安く済んでしまう自分が、ちょっと嫌です。
今日のエントリは、その「恩赦!」とかいった話です。
レディゴー
昨日の引用はしない
お休みでしたし。
しかし、ここのところ、例のマクロ(「KENZEN SeaArt Helper」)の作業にかかりっきりでして。
とは言え、その話をここでしても、イマイチウケないのですが、YouTubeで喋ったら、意外と反応がいいです。
でも、まさか「俺はこれから、AI絵師になる!」なんてことはないのですけどね。
僕の本分は、あくまでも「書くこと」です。
……ただ、我ながら思うんですよね。
「AIを言葉で使いこなし、欲望のためなら、プログラミングでのツール自作もやる作家(仮)」
そんな奴、いねえよなあ……?
明日の恩赦を考える
なんだかんだで、明日で52歳になります。
その辺の率直な思いは、noteの方へ書かせて頂きました。

noteの方は、もっと「お行儀よく」しないといけないのが、ちょっとね?(何だよ)
とにかく、明日は自分への恩赦を与えようと思うのですが。
要するに、重度の糖尿病ではあるが、例外的に、余剰の甘いものを食べよう、というだけの話です。
誕生日、というのは、格好の言い訳ですからね。
家から徒歩10分の所に、近隣では有名なパティスリーがあります。
まさか僕も、「ケーキをワンホール、一人で食うぜ!」ってわけでもない。
それに、そこへ行くとなると、高確率で、親の分も、多分僕の自腹で買わされる。
やだなー、という、ケチくささ。
最善の妥協点
では、恩赦として、どこで妥協できるか?
簡単です。近所のファミマで、スイーツを買えばいい。
最近は、コンビニスイーツも、かなりのレベルですからね。
……それにしても、返す返す絵にならねえなあ?
だって、「誕生日に、自分へのプレゼントに、コンビニスイーツを買う52歳」だぜ?
これが子どもなら、まだ許せる。しかし、もう、孫がいてもおかしくない歳だぜ?
しかし、では、己に何の恩赦も与えないまま、明日の誕生日を、コーディング作業のみに費やせるか? という話でもなく。
恩赦だ何だといいつつ、結局、入院とかもあって、「すごく甘いもの」を、しばらく食べていないので。
たまにはハメを外したいという、まっこともって子どもじみたアレ。
アレって何だ。
んじゃまた。


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