『たどりついたら、いつも雨ふり』。(一応エロネタ)

エロネタ
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晩飯前のエントリを書いてアップした後で、致命的な誤字を見つけたので、今さっき慌てて修正しました(挨拶)。タイトルは、70年代頃(だったはず)に活動していた、『ザ・モップス』の曲名で、僕が大好きな曲なんですが、他の曲も聴こうと思って、アルバムを買ったら、さほどツボにはまる曲がなくて、ちょっとガッカリした記憶があります。説明するよりも、これも、YouTubeにあったので、貼っておきます。そして、曲自体のリリースが、1972年(つまり僕の生まれる前)であり、作詞作曲が、吉田拓郎であると、たった今知った。

この曲の一節に、『あーこの気だるさは、なんだ?』とありますが、ここ最近の僕のテンションが、まさにこれでして、いくら薬を飲んでも、ちっとも改善しない。うーん? と考えて、発作的に、『日々のセルフバーニングの、ネタに飽きが来ているのでは?』という仮説に行き着きました。

僕は確かに、エロマンガをこよなく愛してますが、実写で致したい場合も、多々あります。本棚の一角は、これまでに買い漁ったエロDVDが、ファイリングされて、みつしりと詰まっています。

しかしながら、僕が最後にエロDVDを買ったのは、もう相当昔の話です。近年は、エロDVD(裏)も、価格がどんどん下がって、僕が探した限りでは、1枚80円(ただし、買えるのは4,000円以上から)という所がありました。

なお、裏DVDの類は、販売目的で所持している場合のみ、罪に問われるのであって、個人が趣味で持ってる分にはセーフだそうです。興味のある方は、『裏DVD』でネットを検索すれば、なんぼでも販売業者がヒットしますので、お試しあれ。律儀にモザイク入りのエロDVDを買うのが、バカらしくなりますよ。

この手の店のお決まりは、決済は全て代引きで、送料込みの手数料は、1,000~1,500円程。逆に、銀行振込等、代引き以外の決済手段を受け付けてるところは、危ないので気を付けましょう。まあ、あえてイチャモンを付けるなら、ジャンルがなんでもあるわけでもなくて、ニッチなジャンルは、大抵モザイク入りでしか置いてないということぐらいでしょうか。

無駄な物欲が出てきた時は、とにかく何でもいいので、一発抜くと、とりあえずは落ち着きます。もし、このモヤモヤが、延々と続くようなら、その時はそれで考えます。

んじゃまた。

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