欧米人には情緒がない、とはよく言われますが、そのショートカットが必要なときもあるものです(挨拶)。
と、いうわけで、フジカワです。
たまに起きるのですが、指の爪が深めにささくれたので、ゆっくり剥がそうとしても、やっぱり結構血が出ます。
今日のエントリは、「欧米人の効率を!」とかいった話です。
レディゴー
日曜日ですので
まずは、ボイスブログの告知から。
埋め込みが見えない方は、こちらから。
ここのところ、人間としてどうなの? というレベルで、大きく感情が動いていなかったので。
確かに嫌なことを経験しましたが、それはそれかな、とは。
オナシャス。
そして昨日の
ってことで、昨日は、

「オシャレビーム!」などと書かせて頂きました。
次に行けるのが、いつか分からんなー、と思っていたら。
なんか、支店が近隣に2つもあるらしい。
ただ、わざわざ行くのもどうなの? という、情熱を失った、もうすぐ52歳の図。
欧米人の効率の件
さて、実のところを申しますと、詳しくは言えないものの、ネット上で「ファッ!?」と思う事が続いています。
もっとも、そのことがすなわち、直接的な現象に繋がるか? というわけではないのですが。
どこかで、このことを言える日が来るのか? それすらも分かりません。
あまりにモヤモヤするので、バーニン☆ をしたくなりました!(大いばり)
ここのところ、ネタ(オカズ)に、マンネリ感が出ています。
いや、持ち弾はたくさんあるものの、使うものに偏りが出ているだけですが。
そんな中、今日は、「速攻で済ませたい!」と思いました。
そういう「ショートカット」を求めるならば、欧米人にならえ! つまりは、洋モノのエロ動画です。
数年前に、ちょっとサブスクを申し込んでいた、エロ動画配信サイトがあります。
適当に(でもたくさん)ダウンロードして、割とそれっきりのものが多かったので。
新鮮な気分で、いざ再生!
いっそ清々しい!
和モノなら、インタビューがありーの、雰囲気作りがありーの。
まあ、ある意味でなくとも「始まるまでが長い」わけです。
それは、配信系の動画でも同じであり、パンツを下ろしてスタンバっている、せっかちな人はイラッ☆ とする。
その点、欧米人は違いますね! 始まって3分以内に、もうおっぱじめる!
雰囲気作りとか、ましてインタビューなんか、全くない!
潔い! むしろ清々しいまである!! 合理性の権化!! まさに一点突破!!
和モノが「さしの入った霜降り」だとすれば、洋モノは「赤身肉の塊!!」ですよ。
いやー、こういうのばっかりというのも問題かも知れませんが。
たまに摂取する分には、全然アリですね!!
洋モノのエロも、もはや「記号化」まで行き着いている気がします。
唯一の難点
これはもう、それこそ「国民性の違い」と言ってしまえばそれまでなのですが。
あちらの女優さん、タトゥー率がめっさ高いんですよね。
ワンポイントだけなら、まだ一応許せるのですが。
腕とか脚に「みつしり」と入ってゐると、イマイチ以上に興奮できません。
文化と教育の差異、なんでしょうか?
まあ、日本では、刺青=反社会的、という風土ですし、まして僕ぐらいの年代だと、なおのことでしょう。
とは言え、(全身タトゥーの女性でもない限り)ヤることをヤッてれば、自動的にマイサンは「おっき」するのですが。
そして、「これが見たいんだろ? おん? おん?」とゆう。
ビジネスライクな「興奮のエキス」を、目から脳髄に流し込まれ。
インスタントにハッピーになれる、まさに欧米人的セックス・ファストフードですよ。
日本人なので
で、何はともあれスッキリしたかな? と思ったのですが。
マクドなどのファストフードが腹に溜まらないのと同じ理由で。
結局、和モノで「お口直し(2回目)」のバーニン☆ をする。
日本人でよかった、と思う一瞬を、皆様とシェアしたい。
いりませんか、そうですか。(完)
正しき50代の姿、とは。
んじゃまた。


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