今日一日、何をしていたのでしょうか(挨拶)。
と、いうわけで、フジカワです。
右手の甲に、どこで負ったか分からないやけど痕のような箇所があるのが、今さらながら謎です。
今日のエントリは、「今日一日、ダメでした!」とかいった話です。
レディゴー
昨日の引用はしない
お休みでしたし。
ただ、繰り返しになりますが、昨日はさすがに疲れました。
大神神社だけならまだしも、村屋神社まで参拝したんです。
なるほど、村屋神社は割と小さな所ですから、巡るのにほとんど体力は使いません。
とは言え、移動の労力がキツかったんですよ。タクシーを呼んで、到着を待っている間とか。
あるいは、参拝が終わって、巻向駅に戻ったあと、遠大ではなかったものの、奈良へ戻る電車を待ちましたし。
関係するようなしないような話ですが、呼んだタクシーが、意外にも(タクシー配車アプリの)GOに対応していたのが、ありがたかったです。
いや、現金の持ち合わせも、あるにはあったのですが、できるならキャッシュレスで払いたいですから。
今日はダメ!
で。ヴァチクソに疲れて帰宅し、昨晩就寝したわけですが。
目が覚めたら、ほぼ昼でした。
正確には、午前11時30分頃であり、長寝の自己最長記録です。
……ここまで、何の自慢にもならない記録も、そうはないかなとは。
で。文藝賞への応募も終わり、後は、4月1日の月参りさえ済ませば、入院生活のスタートです。
ぽっかり空いた、エアポケットのような一日。
もちろん、入院の準備もありますから、今日はもっぱら、その荷造りをやっていました。
後は、病棟においては「かかとありのスリッパ」が必要なわけですが。
近所のドラッグストアにはなかったので、Amazonを探すと。
ズバリ「入院用」と銘打たれたスリッパがありました。
……考えることは、みんな一緒であり、需要があるから供給される。ああ、分かりやすい。
今日はダメ!(2回目)
で(2回目)。荷造りにしても、そんなに時間がかかるもんじゃないです。
そして、それが終わると、やることがない。見事にない。素晴らしいまでにない。
とは言え、焦ったりする必要もないんですよね。
本日のnoteにも書かせて頂きましたが。

3月6日に、文學界新人賞での敗退を知って。
その日から即、文藝賞へ向けた改稿作業にかかり、約3週間。
確かに、増えた枚数としては、「ほんの」45枚です。
しかし、集中の仕方が、半端なかった。
要は、心身への負荷もパなく、一種の極限状態だったわけですよ。
そこへ持ってきて、応募の完了を、すぐさま神前に報告するために、大神神社と村屋神社へ行った。
……逆に、疲れない道理がないです。よくやったよ……。
今日はダメ!(性的な意味で)
昨夜は、あまりに疲れたせいで、バーニン☆ をする余裕がなかったのですが。
今日は、その不足(?)を補うかのように、やったらムラムラしました。
結局、2発処理して、やっと人心地着いたと言うね。
……もうすぐ52歳とは、到底思えないのだが、それは。
そう言えば、SeaArtAIのサブスクが、自動で更新されませんでした。
既に持ち弾(今まで生成した分)が山ほどありますから、すぐさま困りはしませんし。
なんせ今月は、色々物入り(「やよいの青色申告」のサブスクとか)です。
それに、「ぐっとくるシチュエーションのバリエーション」が、すぐに思いつかないというアレ。
アレって何だ。
んじゃまた。


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