毎度、フジカワです。
今日は、noteとだだ被りなので、そこはご容赦下さい。いや、noteへ誘導しても、あまり読まれていない気がしたので。
まず、マクラとして、昨日配信した、いつものボイスブログをぺたり。
「程よい共感と、わずかな『ざまあ』を共存させるのに苦労した」などと供述しており。
オナシャス。
で、問題のnoteですが、こちら。

読むのが面倒な人のために、同じ事を書きます。
例のマクロこと、「KENZEN SeaArt Helper」ですが、動作しているところが分かった方が、導線としては強いんじゃね? と思って、そういう動画を作りました。
あ、ちなみに今日、v3.1.3をGitHubにリリースし、その勢いで、v4.0.0への作業に取りかかりました。
さすがに、YouTubeという「お行儀のいい」場所において、NSFW絵のプロンプトを構築はできなかったので。
「同一フレーム内に、違う属性の人物が2人いる」という状況のプロンプトを、動画内では作りました。
noteとは別の、ボーナストラックがこちら。同じく、動画内でサンプルに使ったイラストです。
「教室内に、ロングヘアでスタイルがいい女教師と、ショートヘアでスレンダーな、セーラー服の女の子がいる」というシチュエーション。
人間の絵師にしてみれば、どうってこたあねえ構図ですが、なんせ相手はAIです。
詳しくは、上記の実演動画を見て頂くとして、ちょっと内容に触れると、「BREAK構文」というのがあるんですよ。
ただ、所詮AIですから、ぶっちゃけ、打率は悪いです。10枚生成させて、2枚OKならいいかな? という程度。
とは言え、試行錯誤は、AIに絵を描かせるときの基本ですから、そこに文句を付けるようじゃあ、やってられねえです。
で。ここからが、当ブログをご覧頂いている皆様への、真のボーナストラックです。
BREAK構文を使えば、こういう絵も出せるわけですYO!
ギャフン。
んじゃまた。




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