証明写真も、こだわり抜けば値段は天井知らずですが(挨拶)。
と、いうわけで、フジカワです。
「家の中で靴下を穿く」のが、微妙にウザい季節になって参りましたね。
今日のエントリは、「証明写真を!」とかいった話です。
レディゴー
昨日の引用はしない
お休みでしたしね。
ただ、「お通夜か!?」と思われた状況も、あれから「あるいはワンチャン!?」という状況に。
その辺は、本日のnoteにて。

この更新をした後、さらに深掘りした結果、「ファッ!?」と思う事実が明らかになりました。
とは言え、あくまでスピリッチャル(意図的)な話です。
要は、物証も、科学的根拠もない。ゆえに、鼻で笑い飛ばすことも可能。
ではあるのですが、あまりの「符合ぶり」に、ニャンティマがニュッとはなりました。
尽きせぬ不安と親の退院
で。今日一番のタスクは、市立伊丹病院まで、姉の車で、退院する親を迎えに行くことでした。
まあ、その辺は、noteの方に書かせて頂きましたので、ご参照いただくとして。
例のアレに関して、不安が拭えないので、明後日に。
懇意にしている占い師さんの店へ、予約を入れたりしました。
それが終わった後で、先述の「事象の符合ぶり」が発覚したわけで。
仮にこれで、リアル占い師さんの占断が一致すれば、あながちデタラメとは言えねえんじゃ? とは。
もし「そう」であるならば、せっかく設営したお通夜の会場が、使われぬままに解体ですよ。
理由は、ザオリク使用による、死者蘇生。
いや、僕としてはそっちの方がいいのですが!
証明写真の件
タイミング的には「前」の話ではあるのですが。
今月の8日を過ぎた時点で、僕のマイナンバーカード自体の有効期限(10年)まで、3ヶ月になりました。
カードの更新は3ヶ月前からできることを知っていたので、先んじて、新しい証明写真を撮る必要性が出てきました。
そんなもん、そこいらの街角にある、無人の証明写真機ボックスでやりゃあいいだろ? と仰る、そこのあなた!
甘い! サッカリン1トン一気飲みするより甘い!
何を隠そう、隠してたまるか。僕という奴は、写真機で撮ると、超絶! 人相が悪くなるのです。
そりゃあもう、撮影したお金が、まず間違いなく無駄になる程度には。
次の10年を付き合うカードの写真ですから、妥協はしたくない。
枕で申し上げた通り、こだわれば、万単位の費用がかかりますが、そこまでしたもんでもない。
ちなみにそのスタジオで頼むと、軽いヘアセットとメイクまで付いてきます。
そもそもが、就活の履歴書が必要な、学生向けのサービスを謳っていますしね。
証明写真のソリューション
僕が住んでいる、伊丹市の辺境。
徒歩圏内にラーメン屋すらない所なのですが、どういうわけか、幹線道路(?)沿いに、以前から写真スタジオがあります。
そこは主に、子どもの七五三や、レンタル振り袖での写真撮影を主にやっているところなのですが。
逆にやってなけりゃあ変まであるのですが、証明写真も撮ってくれるんですよね。
値段は2,200円。なるほど、街角の写真機よりは結構高いですが。
「ちゃんとしたスタッフに撮影してもらえる」ことのメリットは、半端ないですよ。
僕のこの不審者ヅラも、多少はマシになる、はず。
まあ、初めて使うところでもねえので、サクッと明日22日に予約しておきました。
で、その後に、狙い澄ましたかのように、有効期限通知書が、伊丹市から届くという。
なんでもスマホか!
そこのスタジオ、データ納品希望の場合は、少し前まで、専用のユーザーページから期限付きのダウンロードだったんですよ。
しかし、最近になって、アプリを使っての、スマホへの転送に変わりました。
スマホとは、「持ち運べる、パソコンに準ずるデバイス」であるという定義に照らせば、ワカると言えばそうであれ。
なんでもかんでも、スマホだけで完結させるというのも、なんかどうなのよ? とは。
……はい。元PC廃人の戯れ言ですね。
どうせ、マイナンバーカードの更新手続きも、スマホからやりますから、写真もデータの方がよい。
指定比率でのトリミングぐらい、自前でちゃちゃっとできますし。
余談
親の退院という一つのイベントはクリアしたとは言え。
精神的な余裕がないので、明日のボイスブログは休みます。
明るく喋るのも、結構大変なんですよ?
などと供述しており。
んじゃまた。


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