禅の境地。要するに、少なからず自分を追い込めと言うことか?
と、いうわけで、フジカワです。
入院生活4日目になりましたが、当然、病室で動画の収録なんかはできないので、退院するまで、ボイスブログは休みますよ?
今日のエントリは、「禅の境地!?」とかいった話です。
レディゴー
まずは昨日の
さて。昨日は、

「楽天モバイル様!」などと書かせて頂きました。
楽天モバイルは、肝心要の基地局が、やや貧弱なのですが。
よほどの地方でもない限り、普通に繋がってくれます。
へんぴな山の中において、スマホが役に立たないとか。
今現在の僕もそうなのですが、密閉された建物内で電波が不安定なのは、キャリアを問わないあるあるです。
都会的()、かつ、健康的な生活をしていれば、そこまで目くじらを立てることもねえだろう、とは。
腹が減った結果!
それはさておき、繰り返しますように、今日で入院生活も4日目です。
メシを中心とした話題は、いつも通り、noteの方へドゾー。

こちらでは、「空腹の意外な効能」について、ちょっと触れてみようかと。
「病院の糖尿病食」ですから、量は少ないですし、味も薄いです。
まかり間違っても、そこらの牛丼チェーンで、特盛りを頼むようなお手軽さを求めてはいけない。
当然、普通に食ったら、到底満腹になんかなれない。
要は、常に(ある程度)空腹なわけで、つまるところ。
わずかなストレスが、常時心身にかかっているわけですよ。
禅マインド!?
ごめん、「禅の境地」って、言ってみたかっただけという説もあるの。
言わんとしていることは、このマイルドな負荷は、座禅に似てねえか? ということ。
ふと、30年ほど前に、淡路島にある、断食道場へショートステイしたことを思いだしました。
確か、1週間の滞在という、最もお手軽なコースだったはずなのですが。
マジで「何も食わない」ことでの、心身への負荷。
その状況下において、一周回って内省を促す流れは、共通してますね。
ちなみに、その、淡路島の断食道場ですが。
色々あって、近年閉鎖されたそうです。
禅がどうとかよりも?
noteの方に書かせて頂きましたが。
文學界新人賞を経由して、文藝賞への応募完了するまで、約1年と1ヶ月。
「糖と油と塩のリンチ」を受けていたわけですから、そこから逃げるのも、悪い話ではないでしょう。
全てが終わったタイミングで、入院して。
退院したら、次の日からは、一泊二日で椿大神社へ。
入院が長引かないことを願います。
んじゃまた。


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