スナック菓子の効能。(日記)

日記
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毎度、フジカワです。

昨日は、しれっと休んでしまって申し訳なかったです。

今日の事は、あらかたnoteに書いたので、そっちをご覧頂くとして。

悪いなりにやった日。|不二川巴人(Tomohito Fujikawa)
毎度、不二川です。  今日の記事は、「チョベリバ(死語)でも!」とかいった話です。しばし、お付き合いください。  マクラとして関係のない話をしますが、コミケ参加の準備に関連して、DVD-Rを焼いてくれる業者を探しているのですが、 >著作権を...

こちらで話題にしたいのが、「スナック菓子の効能」です。

皆様も、お菓子ぐらい食べると思います。

僕も、入院前までは、「食べたいけど絶対我慢!」(完全に我慢できたとは言っていない)という姿勢だったのですが、血糖値が安定してきてからは、適度な量ならば数値に影響がないことが分かったので、それなりに食べています。

しかしながら、スナック菓子の類は、「どんなに食べても、決して腹が膨れない、純然たる余剰カロリー」です。

つまりは、一見、食べることに、何らのメリットもないように思える。

でも、昨日気付きました。

スナック菓子の摂取は、「タバコとコーヒー以外の、気分転換になり得る」と。

もちろん、「毎日ポテチ1袋」は、ダメでしょう。しかし、週一ペースぐらいでなら、多分問題はない。

どんな欲でもそうですが、何らかの固い信条がない限り、適度に発散した方がいいですね。

しかし、昨日はバーニン☆ していないので、今日、午後まで起きられなかったのでは? という、有力な仮説。

んじゃまた。

 

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