睡眠時間だけ切り取れば十分なんだけれども。(日記)

日記
この記事は約2分で読めます。

とりあえず、現状抱いていた親への不満は、全部ぶつけることができたのでまあよしとします(挨拶)。

と、いうわけで、フジカワです。実は昨日の夜、1つエントリを書きかけたのですが、いかに予防線を張ったとしても、人によってはもしかすると誹謗中傷にとらえられかねないと判断したので、あらかた書き上がっていた下書きを、そっと削除したりする水曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて。もはや諦めるほかはない平常運転なのですが、10時間以上寝ようがなんだろうが、(もう忘れましたけど)悪夢にうなされるのがデフォであり、寝覚めがお世辞にもよろしいとは言えない苛立ちを、どこにぶつけりゃいいのか? って話でございます。結構きつめの眠剤一式を飲んでるので、一睡もできないよりは、はるか以上にマシではあるんですけれども。

んで。意識が今ひとつ明瞭でないのも、悔しいながらもいつも通りであり、これを書いているのは、午後イチぐらいなんですけども、既に1日が終わった感満点であり、後はもう静養するしか道はないという。

いや、僕が頻繁に付けるタグの通り、精神病患者の日常なんて、そんなもんです。実際、ここまでの段落を書いたところで、疲労感が耐えがたくなったので、2時間あまり寝室へ避難してましたし。

ネタがないのをネタにしているうちに、なんかもう、16時も近いという不条理。疲労感が抜ける様子がないので、尻切れトンボですが、この辺で。

応援よろしくお願いします!
にほんブログ村 オヤジ日記ブログ アラフィフオヤジへ
にほんブログ村

エッセイ・随筆ランキング

コメント

error: 警告: コンテンツの選択はできません!
タイトルとURLをコピーしました