少なくとも三井住友カードの場合、カード発送前でも限度額を教えてくれるという話。あと、アフラックの罠。

日記
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「阪急電車の券売機で回数券を買ったらPiTaPaが出てきた」という、謎すぎるにも程がある夢を見ました(挨拶)。

と、いうわけで、フジカワです。世の中そうは上手いことできてねえよなあ、という当たり前の真理を噛みしめる金曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、タイトルの話を。どーしても気になったので、先日可決したAmazonMasterCardについて、ちょいと三井住友カードの「入会案内デスク(0120-816-437)」に問い合わせてみました。「カードがいつ来るのか」という話と、可能であれば事前に限度額を教えてくれないかどうか。

で。回答は、カードの発送が15日の夜とのこと。であれば、こちらへの着弾は最速で17日、遅くても18日ぐらいでしょう。多分。そして気になる限度額については、これも教えてもらえました。リボ枠共通で10万円。

温情発行っぽいですが、なんせ4枚目のクレカですし、現状の楽天カードも限度額10万円で十分やって行けてることを考えると、そこまで拘泥したもんでもないでしょう。仮に枠が5万円で、リボ払いさえできないのなら、また話は違ってきますけどね。

いずれにせよ、AMEXはもはやいらない子、いらん児ですね。だって、AMEXも限度額10万円で、リボ払いができませんから、どっちが使い勝手がいいかは明らかでしょう。使える場所(シーン)の多さからしても、AMEXは(日本国内では)大変限られてますしね。

一番はやはり、AMEXの税込13,200円という高い年会費。使い所がないのにそれだけ払うのも、思いっきり無意味です。精算するものをしたら、今年の8月が年会費の請求月ですから、それまでに解約しようかと。もし、「AMEXでなければならない」シーンが「仮に」発生したならば、その時はそれで、改めて作ればいいだけです。

で(2回め)。次の話。昨日、がん保険の話を書かせていただきました。あれから色々調べたり電話してみたりして分かったのですが、アフラックのがん保険の場合、同じ大腸ポリープでも、良性の場合は保険金が出ないそうです。

一応、手術をしてくれた医者にも聞いてみたのですが、やはり良性であったとのこと。つまり、超ぬか喜びだったということです。

ただし、かんぽ生命の保険の方も電話してみたところ、こちらは対象であるということで、医者に「診療明細書」の再発行をしてもらわなくてはなりませんが、おそらくもらえるはずです。額は微々たるものですけど、ないよりはマシってことで。

そんなわけですから、皆様。保険に入ることはいい事としても、「どのケースが保返金支払いの対象になるか?」を、今一度確認なさったほうがよろしいかと。

まさか「(ポリープが)悪性だったらよかったのに」とかは思いませんけど、「甘い期待は裏切られる」という、至極当たり前のことを知った日でした。

んじゃまた。

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