気付けばかなり間が開きました。申し訳ない。(日記)

日記
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どうも、フジカワです。

気が付けば、5日ぶりの更新になってしまいました。

理由は単純で、純粋にネタがなかったのと、ここ数日、変に疲れているってのもありました。

まあ、その割には、noteの方を毎日更新していたわけですが、そっちを書くと、こっちでのネタに困るという有様で。

一応、noteへの誘導はしておきます。

三島由紀夫 vs. 僕|不二川巴人(Tomohito Fujikawa)
毎度、不二川です。例のプログラミング作業については、やっと区切りが着き、当分考えなくていいだろうので、ホッとしています。まったく、作家(仮)としては、どうかしていましたから。あ、どうかしているのは元からか。  さて。先日の話です。僕はGoo...
この歳(52歳)で純文学挑戦、というメリットについて。|不二川巴人(Tomohito Fujikawa)
毎度、不二川です。今日はちょっと、思うところあって、同じ伊丹市内ではあるのですが、全く行ったことのない地域の神社を参拝に上がってきました。なぜ? というのを語り出すと、ものっそい長くなりますし、ゴリゴリのスピリチュアルな話になる上に、人によ...
「じゃあ、52歳のお前は、どんな作品を文藝賞へ出したんだ?」という話。|不二川巴人(Tomohito Fujikawa)
毎度、不二川です。振り返れば、先月は散髪に行っていないので、今、かなり頭がうっとうしいです。  さて。今日はちょっと思いきって、「52歳の元エロゲーライターが、純文学の賞である文藝賞に、いったいどんなものを書いて応募したのか?」という話をさ...
「いい意味での」去勢装置としての生成AI。|不二川巴人(Tomohito Fujikawa)
毎度、不二川です。急に酒が飲みたくなったので、メガハイボールを作って飲んでいるわけですが、不思議と味がしません。  さて。今日は、もはやすっかり僕達の生活に溶け込んだ感のある、生成AIの、個人的な感覚の話などをさせて頂ければ。  僕自身、「...
寒川大明神の御神徳について。|不二川巴人(Tomohito Fujikawa)
毎度、不二川です。状況が整えば、実家を出て一人暮らしをしたいのですが、その際は、氏神様を基準に選んではどうか? というのを、最近考えています。  さて。実はしれっと、僕がnoteを始めて6年になったというバッジを獲得したりしたのですが、今回...
制約という名の創作的自由。|不二川巴人(Tomohito Fujikawa)
毎度、不二川です。今日は、生命線である障害年金の支給日だったので、朝一番で銀行残高をチェックするのがタスクでした。  さて。今日は、4日ほど前に書かせて頂いた、こちらの記事、  これに関連する話題を、また書かせて頂ければ。  まず、「若さの...

で。じゃあ今日はネタがあるのか? と問われれば、ない事には変わりない。

ただ、あまりにこっちを放置しておくのも、ちょっとどうなの? と思っただけで、

例のマクロの作業が一段落したのはいいとして、見事にやることがないというのもね?

やったことと言えば、25日からの滋賀旅行の準備として、東横インの代金をオンラインで決済したことと。

後は、彦根から石山へ移動する際の、「A快速」の、指定席券を、e5489で買ったりね。

自由席ならタダなのですが、この歳になってくると、ですね?

「(座れないかも、という)不確定要素が金で解決するなら、そっちを選ぶ」ようになるんですよ。

その話をし出せば、JR尼崎駅から、彦根駅までは、JR西日本が誇る新快速で1本なのですが。

1時間半以上に及ぶ移動中、ちゃんと座れるのか? というのだけが心配です。

とりあえず、生存報告まで。

んじゃまた。

 

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