老眼の話。

日記
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どうも。フジカワです。今日はそれほど暑くないですが、もうじき、クーラーがないとやっていけない日常が来ます。ものすごくどうでもいいのですが、もはや古典を通り越して、古文書レベルで、オヤジギャグですらない、『あつはなついねえ!』というギャグの、そもそもの発祥が、時々すごく気になります。発祥当初は、それで周囲のウケが取れていたのかも含めて。

さて。徹夜のダメージがまだ抜けきっていない現在、身体は怠いわ、あくびばっかり出るわで、もう完全に、でくのぼうのような一日を過ごしております。

で。タイトルの話。僕は昔っから近眼で、メガネを掛けているのですが、ここ2~3年、明らかに、近くの物が見えづらくなってきました。言うまでもなく、老眼の兆候です。割と真剣に、遠近両用の、新しいメガネが欲しいのですが、試しに、近所のメガネ屋に、相場を聞いてみたら、「2~3万円です」とのこと。思ってた以上に高い物です。

まあ、メガネというのは、そもそもからして、高級品の部類に入ります。今現在僕が掛けているメガネも、購入当初は、5万円以上しましたし。

ケチろうと思えばできますが、長く使う、生活必需品ですから、あまり妥協はしたくないのも、また事実。次回の年金支給日まで、後ちょうど1ヶ月です。まだ、詳細な使い道リストを作ってないので、新しいメガネを買うだけの余裕が残るかどうかが分かりません。

オマケにと言っていいのかどうか分かりませんが、先日、自立支援医療受給者証の更新をした折、去年は、年金以外の収入がほぼなかったため、確定申告しなかったんですよ。収入の証明として、年金機構から来る、払い込み通知書を持っていったら、毎月の上限負担額が、今までの2,500円から、倍の、5,000円に上がりまして。8月から、この金額が適用されます。イコール、支出が増えると言うことです。1ヶ月に2,500円増と言うことは、2ヶ月なら、5,000円増です。さながらボディブローのように、じわじわ効いてきます。

しかしながら、繰り返しますが、メガネが無いと困るのは変わりません。まあ、絶対に不可能でしょうが、禁煙できたら、結構金が浮くんですけどね。クラゲ並に意志の弱い、ついでに、一度は禁煙外来へ行って禁煙できても、わずか3ヶ月で挫折した僕には、無理難題以外の何物でもありません。

タバコと言えば、昼間の更新で、ラッキーストライクを貰った話を書きました。既にとうの昔に旬は過ぎてますが、かつて、『らき☆すた』が流行った頃、「ヘビースモーカー達の日常をゆるーく描く、『らき☆すと』というネタはどうだろう?」と、一瞬だけ思ったのですが、それ以上話が膨らまなかったので、そのままスルーされました。どうでもいいですね、はい。

思い立ったが吉日、というわけでもないですが、これから、次回の年金の使い道リストを作ろうかと思います。今までは割とどんぶり勘定だったのですが、より厳密に算出して、無駄のないようにしようかと。

んじゃまた。

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