イロハの『イ』の字も忘れていた。

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どうも。フジカワです。朝からの倦怠感はずっと拭えず、そのくせ、腹だけはいっちょ前に減るので、いかんともしがたい不条理感を感じております。

昨日の夜、『イー・アル・カンフー』の話を書き増しましたが、一晩寝てみて、もしかしたら、単に、「イー、アル、サン、スー」(中国語で、1,2,3,4)のもじりかも知れない、と思い直しました。となると、「いちにのさんすう」の方が、ダジャレと言う事になります。もうどっちでもいいですけど。

さて。このエントリは、テスト投稿です。というのも、個別記事表示をしても、コメントの入力欄が見あたらないことに、今さらになって気付きまして。調べてみると、投稿ページの表示オプションで、『ディスカッション』のチェックがオフになっていたので、それをたった今、オンにしました。

これで、コメントが書き込めるはずです。後は、個別記事のトラックバックURLが表示できればいいのですが、調べてみると、内部のPHPファイルを直接編集せねばならんらしく、何回か試してみたのですが、今のところ上手く行っておらず、どうしたもんかと思ってます。教科書の類をわざわざ買うのも、なんかバカらしいですしね。Amazonを見てみると、その手の本は高いですし。

ただし、再開当初にも書きましたが、アンチや荒らしのコメントは、即座にアク禁にしますので、そのおつもりで。あまりにしつこいようだと、しかるべき手段を執らせて頂きます。ご了承下さい。

脅すわけではありませんが、悪口を言われて、いい気分のする人間なんて、まずいないのは、普通に考えれば分かることです。それを承知の上で書いているのなら、はっきり言って、その人間の性根が腐ってるだけだと思います。

しかし世の中、人を貶める、嫌がらせることに、やたら執着する人種が、数多くいます。まともな教育を受けていれば、小学生ぐらいの頃に、「人の嫌がることはしてはいけませんよ」と教わるはずです。それでも、他人が嫌がる様を見て(あるいは想像して)悦に入っているのなら、その人間は、小学生以下と言っていいでしょう。

僕は、自分で言うのもなんですが、相当執念深い性格をしています。一度受けた屈辱は、たとえ30年経っても忘れません。

そりゃまあ、あまり僕自身も蒸し返したくないのですが、僕が今まで、数多の人間に、多大な迷惑を掛けてきた、あるいは恨みを買ってきたのは事実です。しかし、そのことと、誹謗中傷を甘んじて受け入れることとは、話が違います。

別段、必要以上にヨイショしてくれと言ってるわけではありません。僕はただ、平穏に、楽しく、日々の更新をしたいだけですので。

皆様のご理解を頂きたく思います。

んじゃまた。

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