昨日の夜は、そりゃあもう、まれに見るほどに(精神的に)ひどかったので。(日記)

日記
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なんかいつもよりアクセス数が伸びてないなー、と思ったら、当ブログは、週末になるとアクセス数が減るという、珍しい場所だったことを思い出しました(挨拶)。

と、いうわけで、フジカワです。僕は昔から国語のテストが得意で、だいたい毎回、偏差値は65前後をキープしていたのですが、あるときのテストで、普段通りに臨んだにもかかわらず、やたらとその国語の成績が悪く、あまりの悔しさに、人目もはばからず教室で大泣きした事を、なぜか今になって思い出す日曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。なお、丸暗記が大の苦手だったので、日本史の成績はずーっと悪かったです。

さて。タイトルの話なんですが、昨日の夜は、呪わしい程体調が悪かったです。幻聴(耳鳴り)が超盛大だわ、首を真綿で絞められているような、謎の息苦しさを感じるわ、心臓は不安で破裂せんばかりに脈打つわ、疲労感が名状しがたいほどに襲ってくるわで、精神が、全力で『SOS!』を叫んでいるのが分かりました。

これはダメだ、と思い、効くかどうかが怪しい時間だったのですが、19時半に眠剤一式を飲んで、ベッドへ。どうにか効いてくれて、一応は眠れました。今朝の目覚めも、良くはなかったですが、特段悪かったわけでもないので、寝逃げは成功ということにしておきます。

しかし、珍しいこともあるもんです。いや、より正確には、『まれにあることはある』状況だったのですが、それにしたってひどかった。病人ですから、四六時中安定していることというのは、まずないにせよ、前触れなく、極端から極端に振れるので、厄介なことこの上ないです。

皆様、これが精神病患者というものです。一瞬ごとが戦いであり、日がな一日、のへーっとしているようで実は、裏でかなりの精神力をゴリゴリ消費してるんです。

で。問題は、今日1日を、いかに過ごすか? でございます。細かい用事はあるにはあるんですが、カウントするほどのものでもありません。やっぱりまあ、いつも通りに、可能な限りおとなしくしておく他はないようです。

んじゃ、昼間はこの辺で。

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