とりあえず、パラダイム出版の編集長さんにメールを出してみた。(日記)

日記
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「なんか気分がモヤモヤした時には、エロマンガでセルフにバーニングすれば、たいていスッキリする」という言葉を、46歳独身が言った場合の、いかんともしがたい手遅れ感について(挨拶)。

と、いうわけで、フジカワです。パトラッシュを1万回呼んだら、いかに温厚なあの犬であれ、ブチ切れて牙を剥くであろうと思える、けだるい夕方のひととき、皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて。午前中のエントリで書いた通り、ちょっくら、昔頂戴したパラダイム出版の編集長さんのお名刺を発掘し、一発メールを送ってみました。僕が知りたいのは、そもそも今現在、パラダイムさんが、新人の原稿を受け付けているか? ということと、どれぐらいのレベルのプロットなら、チェックしてもらえるに値するか? の2点です。

前者はともかく、後者については、判断材料がないと先方さんも困るだろうと思ったので、人様に読ませる前提ではない、という前置きを付けた上で、今書いてる小説のプロットを添付して送りました。さあどうなる? ちょっとハラハラ。

あまりにも気になったので、お名刺に記載されていた携帯番号に電話してみたんですが、繋がらなかったので、さらにモヤモヤ。特にメールが宛先不明で戻ってきてるとかはないので、多分正常に届いているとは思うんですけども、そもそもお返事を頂けるか? 返事が来なけりゃそれまでって話ですが、せっかくのやる気を無駄にしたくない気持ちもあり、大変ソワソワします。ただしまあ、『今すぐ!』って話でもないので、変に焦っても、何の意味もないです。もちつけ。

で。何の関連もないんですが、今日は地味に腹の調子が悪いので、それに釣られて、テンションも下り坂です。便秘じゃないんですが。おまけに、さらに関連のない話をさせて頂けるなら、超プライベートな件が、前に進みそうで進まないので、これも、こなああああゆきいいいい! のようなストレスに。いやまあ、海を隔てた相手とのやりとりですから、時差のことを考えたら、どうしようもないんですけどね。

もういっちょ唐突な話をすると、気付けば、5月もそろそろ下旬の声。あと1週間と3日で、早くも6月です。と言うことは、次回の年金まで、さほどもない、ということであり、まあまだ厳密に計算はしてませんけど、『多分』次回はそんなにカツカツにならんのじゃないか? とは思ってます。いくつか、想定外の出費はありましたけど、ハナから無茶はしてませんし。

んじゃまあ、あんまり引っ張る話もないので、今日はこの辺で。

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