国電パンチ

日記

精神科でやたら時間を取られた。(日記)

JRの駅に行ったら、いかに残高があれど、ICOCAにクレカでチャージをしなければと思う、謎の義務感について(挨拶)。 と、いうわけで、フジカワです。「まさに偶然」といった理由で、内田康夫の「浅見光彦シリーズ」第一作、『後鳥羽伝説殺人事件』を...
日記

いいんです、僕、そのへんの雑草食ってしのぎますから。(日記)

(炎の転校生における)『国電パンチ』が、『JRパンチ』だったなら、迫力が一気に失せるマジック(挨拶)。 と、いうわけで、フジカワです。タイトルとは裏腹に、現実は三食昼寝(と言う名の療養)付きの生活なわけですが、色々ゴタゴタしたせいで、15日...