割と最近、家からちょっと離れてはいるものの、ギリ行動圏内にあったステーキガストが、資さんうどんに業態チェンジしたのが、地味な驚きでした。
と、いうわけで、フジカワです。
今日は、気合いを入れてnoteを書いたら、力尽きました。

並行して、新作純文学作品の執筆もやっているので、なおのことです。
で。これは個人差があるので、一括りには言えないのですが。
頭を使う際、アゴがたるんでいると、回転が悪くなります。
適宜ガムなどを噛んでいるのですが、それだと、イマイチ刺激にならない。
さりとて、苛立ってもいないのに、歯を食いしばるのも、なかなか難しい。
そんな時に、僕が頼りにするのが、これです。
そう! 北九州名物、「くろがね堅パン」!
全力で噛まないと、咀嚼できない! ぶっちゃけ、アゴが疲れる! だがそれがいい!
アゴの力、というと、マクラで触れた、ステーキガスト→資さんうどんへの業態チェンジ。
嘘か真か、「最近の若い子は、肉を食えない(ほど、咬合力が弱い)」とのこと。
ああ、こうやって、現代人はバカになっていくのか……とか、まさに「老害乙!」なアレ。
アレって何だ。
んじゃまた。


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