力尽きた日、堅パンを買う。(物欲話?)

物欲話
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割と最近、家からちょっと離れてはいるものの、ギリ行動圏内にあったステーキガストが、資さんうどんに業態チェンジしたのが、地味な驚きでした。

と、いうわけで、フジカワです。

今日は、気合いを入れてnoteを書いたら、力尽きました。

読書家ではなかった僕は、身体で小説を書いている。|不二川巴人(Tomohito Fujikawa)
毎度、不二川です。  今日は、「僕が書く文章における身体性」について。もっと乱暴に言うと、僕は小説を書いているつもりで、ずっと「脚本」を書いているのかもしれない、という話です。しばし、お付き合いください。  まず最初に、創作界隈の全方位から...

並行して、新作純文学作品の執筆もやっているので、なおのことです。

で。これは個人差があるので、一括りには言えないのですが。

頭を使う際、アゴがたるんでいると、回転が悪くなります。

適宜ガムなどを噛んでいるのですが、それだと、イマイチ刺激にならない。

さりとて、苛立ってもいないのに、歯を食いしばるのも、なかなか難しい。

そんな時に、僕が頼りにするのが、これです。

そう! 北九州名物、「くろがね堅パン」!

全力で噛まないと、咀嚼できない! ぶっちゃけ、アゴが疲れる! だがそれがいい!

アゴの力、というと、マクラで触れた、ステーキガスト→資さんうどんへの業態チェンジ。

嘘か真か、「最近の若い子は、肉を食えない(ほど、咬合力が弱い)」とのこと。

ああ、こうやって、現代人はバカになっていくのか……とか、まさに「老害乙!」なアレ。

アレって何だ。

んじゃまた。

 

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