35年越しぐらいで解けた謎。

ネタ
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フジカワです。もう今日は更新しないでおこうと思ったのですが、タイトル通り、それはもう長年の間、謎だったことが、(多分)解けたので、緊急的に。

前置きとして、このネタは、僕ぐらいの年代(40代後半)以上でないと、まず分かりません。なんせ、ファミコンソフトの話ですので。

本題。かつて、『イー・アル・カンフー』という、カンフーアクションゲームがありました。発売元はナムコ(現・バンダイナムコ)だったはず。

『イー・アル』と言えば、中国語で、「1,2」という意味です。なので、『1,2,カンフー』と、そのまま訳すと、なんのこっちゃら分かりません。

しかし! これももう、僕以上の年代でないと分からないネタで、若い子置いてけぼりですが、かつて、『いちにのさんすう』という、幼児向け教育番組がありました。確か、国営放送の教育チャンネル(現在のEテレ)だったはず。

『いちにのさんすう』

『いちにのかんふう』

そう! 高度なダジャレだったんだよ! な、なんだってー! 本当かキバヤシ!!(MMRネタも、もう今の若い子は知らんだろうなー)

多分、この解釈は間違ってないはず。喉の奥に引っかかった小骨が、ようやく取れた感じです。実にくだらないことですが、タイトル通り、35年以上謎だったんですから、今のこの、僕のすっきり感を、誰かと分かち合いたい! だから更新した! 文句は受け付けない! 以上!!!!!!

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