少しでも寝たい日に限って、早く目が覚める。おのれ。(日記)

日記
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いくら寝ても疲れが取れない現状なんですけど、徹夜するよりは遥か以上にマシという、この消化の悪さよ(挨拶)。

と、いうわけで、フジカワです。さっきトイレに立って鏡を見たら、千歩譲って無精ヒゲが伸び放題なのはいいとしても、髪の毛が、あたかも前衛芸術作品のごとく爆発しており、いかに外に出ることはないとは言え、あまりに情けなかったので、ヒゲを剃ってから、髪も、寝癖直しスプレーとクシで整えておいた今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて。30日です。明日で1月が終わりであり、2月の声もすぐそこなんですけれども、異様にあったかいですよね。まあ、僕は寒いのが苦手なので、有り難いっちゃそうですが、あまりに『らしくない』と、何か据わりが悪いのも、また事実でございます。

で。今日は午前8時前に目が覚めてしまい、二度寝もできなかったので、そのまま1日が始まったわけですが、夢見心地気分にブーストがかかっており、今現在、ことさら『昼の夢』を見ている気がします。平常運転と言えばそうですけども、辛いことには変わりなく。

今この瞬間、奇妙に焦っています。何に? が、とんと見当が付かないのですが、やっぱり後ろにいる気がする『何か』が、やたらめったら急かすんですよ。タチが悪いのが、『そいつ』は急かすだけで、具体性がないんです。やるべきことは、ほとんどありません。気ばかり焦って、全く意味がない。さながら、滑車を必死で回すハムスターですよ。いや、ハムスターの場合は、あれで運動になってるので、意味はありますけど、僕の焦りに、全く意味は見あたりません。

何が厄介かって、これだけ気が焦ってると、寝室に行っても無駄なんですよ。横になっても全然落ち着かないので、マシンの前に座ってる方が『いくらかは』マシであるという。そして、さらに疲れる。どないせえと?

現時点で、既にかなり疲れているんですが、まだ昼という、個人的には残酷な現実。無駄と分かっていても、寝室へ避難すべきか? それが一番、悪い中でもベターかなと思います。

んじゃまあ、昼間はこの辺で。

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