人が少しでも長く寝ていたいときに限って、やたら早く目が覚める不条理。(日記)

日記
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朝一番でトイレに行って、用を足した後、鏡を見たら、自分で自分をぶん殴りたくなるぐらいひどいツラをしていたので、せめてヒゲだけは剃りました(挨拶)。

と、いうわけで、フジカワです。今朝は午前6時頃に目が覚めてしまい、一度目が開いたからには、二度寝は不可能なので、朦朧とする頭でなんとか起き出して、1日を始めざるを得なかったという、非常に不本意な週明け月曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて。週が変わっても、別に僕の周辺には、何の変化もありません。即ち、朝っぱらから暗澹たる気持ちの、恨めしい平常運転であり、起きた時点で一仕事以上終わったような感覚であり、後およそ12時間を、どうやって乗り切るか? という話でございます。おとなしくしとくのが一番なのは分かってるんですが、微妙に釈然としないのも、また事実ではあります。

ただ、さりとて何らかの生産的作業ができるか? と問われれば、恐らく不可であり、やっぱりこれも、いつも通りです。人間、諦めが肝心ですが、何でもかんでもバッサリ割り切れれば、苦労はないでしょう。それでも、どう足掻いたところで、選択肢は一つなのが、なんともはや。遣り場のないうっ屈だけが、こなああああゆきいいいい! のように積もるだけです。

頭がクラクラしてどうしようもないので、やっぱり今から、もう一度寝室へ行って来ます。そんな、精神病患者の日常。

んじゃ、昼間はこの辺で。

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