『dodaチャレンジ』から連絡が来たので、レジュメを作るなど。(障害者の就活の話)(日記)

日記
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なんか今日はやけに暑いなあ、と思ったら、最高気温が33℃とか出ており、これで梅雨がまだ明けてないとか、なんかの冗談だと思います(挨拶)。

と、いうわけで、フジカワです。結婚相談所の方から、留守電に伝言を入れたにもかかわらず、いつまでも折り返しの連絡が来ないので、聞きたいことをメールで再送したりする夕方のひととき、皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて。タイトルの話なんですが、就活の方で、『dodaチャレンジ』からメールで連絡が来たので、学歴や転職歴、職務経歴などを、可能な限り細かく記入し、個人のレジュメを作りました。ただし、顔写真だけは、まともなモノがない上、まさかスマホで撮ったセルフィーをアップするわけにもいかないので、空白のままにしておきましたが。

悩んだのが、『希望職種』の欄。『大分類』『中分類』『小分類』と、細かくジャンルがあり、こっちとしては、ぶっちゃけできそうな仕事がもらえるなら、どこの何でもよかったんですが、一応、スキルが活かせそう(だと思われる)業種が、『総合商社』の『クリエイティブ系』しかなかったので、それを選択。『希望年収』を書く欄もあったのですが、己が障害者であることを加味すると、そうそう(例えば、年齢相応の)高い金額は書けるはずもないので、一応『250万円』程度に。

後は、職務経歴書としては、現役時代に売り込み用に作っていた、関連作(タイトル)一覧のPDFをアップロードしておきました。持ってる資格が『英検2級』だけなのが、そこはかとなくわびしいですが、実際それしかないですし、まさか嘘を書くわけにも行かないので、それはそれで。

さてと。これで後はどうなるか? 本当にどこかの企業からオファーが来るのか? ものっそい疑問なんですけど、別に『今すぐ就職せねば!』という話でもないので、気長に構えます。

一番気になるのが、『元エロゲライター』という経歴が、一般の企業の人間から、どう見られるか? ですね。ただでさえニッチ&マイナーな職種ですし、長年やってて身についたスキルと言えば、日本語の文章力ぐらいなもんです。それがそもそも認められるのかどうか? まるっきり分かりません。

ただまあ、打てる手は打ちました。嘘は書いてません。後は野となれ山となれ、です。タイミング的に、コロナ禍のまっただ中、というのも、ちょっとミスった感はあるんですが、まさか完全に落ち着くまで待てるか? って話でもありますし。

第一、世間を見渡せば、『コロナ前』の社会に戻ることは、恐らくもはや不可能ですし、経済活動は再開し始めてるにせよ、完全な復活までには、何年かかることか、分かれば誰も苦労しないわけで。

面接もリモートかも知れませんし、仮にどこかへ採用が叶ったにせよ、在宅でのテレワークかも知れません。まあどっちも、さしたる問題ではありませんが。

まあまあ、深刻に考えすぎると、自分の首を絞めるだけですので、『やれることはやった』ということにしときましょう。

んじゃ、今日はこの辺で。

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