数百円損をしたという間抜けぶり。

日記
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どうも。フジカワです。生活費がギリギリですが、日本竹馬連合会には所属していません(挨拶)。

気分がモヤモヤして仕方がない、そろそろ夕方のひととき、皆様いかがお過ごしでしょうか。僕は、前述の通り、生活費の確認のために、必要経費と、予定収入(ヤフオクの)を照らし合わせる作業に余念がありません。

で。先日、Amazonで購入した、折りたたみキーボードを2点、返送した旨を書きました。返金処理は受理されたのですが、果たして、実際に、僕の楽天銀行の口座に、お金が戻ってくるのはいつだ? それが気になって、いっちょ、楽天銀行のカードデスクに、問い合わせをしてみました。

基本はフリーダイヤルですが、スマホからだと繋がらないので、通話料有料の番号に掛けたんですよ。その際、多分長い時間がかかるだろうと思って、『楽天でんわ』アプリ経由で掛けたんです。問い合わせ自体は、何の問題もなく行ったんですが、「照会結果は、こちらから折り返してご連絡します」で、終了しまして、通話時間を見ると、10分未満でした。

僕のスマホは、ワイモバイルなので、10分以内であれば、どこに何回掛けようが、無料です。それを、みすみす有料のサービスで掛けてしまった。失態です。『楽天でんわ』の料金は、30秒で10円です。つまり、通話時間が、9分半だったとして、料金は、190円。まるっと損したわけです。僕の完全な読み違えで、たかが、ですが、されど、でもあります。

もう遅いですが、最もベストだったのは、必要な情報(承認番号等)をメモっておいて、家の固定電話から、フリーダイヤルの方へ掛けることでした。全ては、後の祭りのドンヒャララ。

ただまあ、例えば、友人との電話等、明らかに10分を超える電話を掛ける場合は、『楽天でんわ』を使った方が得です。いかにワイモバイルと言えども、10分を超えた場合の通話料金は、結構割高ですので。一番の得策は、LINEなり、WhatsAppなりで、無料通話することですけどね。広島の友人は、その辺に全く疎いため、普通の電話がベストというか、『そうせざるを得ない』のですが。なんせ、ようやく先日スマホデビューした友人ですが、『サッパリ分からないので、何回破壊衝動に駆られたか分からない』とのことなので。『習うより慣れろ』とは言ってるんですが。

別に、Amazonに返品するのは、今回が初めてではないので、僕の記憶が確かなら、実際にお金が戻ってくるのには、それほど長くかからなかったはずですが、ちょっと今は切羽詰まっているんですよ。

間抜けと言えば、己のうかつさを呪ってやまないのが、以前、同じく金に困って、ヤミ金に電話を掛けてしまったことですね。瞬く間に、他のヤミ金業者にも、個人情報が共有されて、もう毎日のように、スマホのSMSで、『融資します』のメッセージが来ます。

まあこれは、以前も書きましたが、いかなヤミ金と言えども、僕のような、精神障害者相手には、『絶対に』融資してくれません。コンタクトをしてくるだけ無駄なんですけど、いちいち返信するのもバカらしいので、全部、迷惑メールとして処理してますけどね。

早く晩飯を食って、薬が飲みたいので、今日はこの辺で。んじゃまた。

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